そこうけ

「ばかうけ」はしないけど、そこそこうけるブログ

Menjoy! メンジョイ

イケメン選手に夢中!? スポーツ観戦中に彼女がした許せぬ言動3つ

1:選手に「格好いい!」を連発

まずはバスケットボールが好きなプログラマーのT君。

「高校時代から大好きだった女性と一緒に、プロバスケットボールの試合を見に行ったときのこと。社会人になってからちょっとずつ距離が近づいていて“そろそろ告白!”という頃だった。

彼女も俺も元バスケ部。二人共すごく楽しみにしてたんだけど、試合が始まるやいなや、俺なんてほぼ無視で、好きな選手に

“格好いい~!”

を連発。俺のこと見向きもしないしで、完全に恋が終わった……」

自分を一番格好いいと言って欲しい

相手がスポーツ選手であれ芸能人であれ、男なら彼女から“一番格好いい!”と思われていたいもの。

好きなスポーツなら尚更気合が入ってしまうのは無理もありませんが、彼の前で他の男性を褒めすぎるのには注意が必要です。

 

2:好きって言ってたのに……ルール知らなすぎ!

続いて、元ラガーマンのS君。

「当時付き合い始めたばかりの彼女と、うちでラグビーの試合を見ていたときのこと。僕が大学時代にラグビーばかりしていたのを知ってるし、彼女も

“ラグビー、格好いいし好き!”

と言っていたので二人で楽しめると思っていたんだけど……。

いざ試合が始まってみると、正直全然ルール分かってない。どうしたらスコアになるのかも分かっていなくて、ちょっとがっかりした」

「教えてくれる?」で解決

彼に合わせて大して好きでもないスポーツを「好き!」と言ってしまったのなら、素直に「ルールがあまりわかってないかも。教えてくれる?」と彼にお願いしましょう。

何かを教えてあげるのが大好きな男性諸君は、きっと優しく手ほどきしてくれることでしょう。

 

3:大事なところで話しかけないで!

最後は、今でもテニスを楽しむという筆者の友人M君。

「今でも週2でやっているテニス。試合となればかなり本気で見てしまう。彼女も一緒に見たいって言うからOKしたんだけど、試合の大切なところで

“今どういう状況? アドバンテージって何?”

とかしつこく聞いてくる。正直、一緒に観るのが辛い……」

彼が本気で見ているときはそっとしておこう

スポーツ観戦が好きな男性って、観戦中はまるで自分がコートに立っているかのごとく入り込んでしまうもの。

話しかけても反応が薄い場合は、そっとしておきましょう。

 

いかがでしたか?

うまくいけば素敵なデートになるスポーツ観戦。彼が好きなスポーツを一緒に楽しめれば、彼との距離もぐっと縮まります。

わからないことは彼に教えてもらいながら、楽しい時間を過ごしてくださいね。

 



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幻滅…それしたらフラれるかも!? 食事中の彼女のNG行動3つ

お食事中のNG行動とは……

(1)ミルクを入れて混ぜた後のスプーンを舐める

コーヒー、あるいは紅茶がお食事の前後に出てくることは、よくあります。

あなたはミルクや砂糖は入れる派ですか?

もしもそうなら……入れて、スプーンでかき混ぜた後に、ついついやっていませんか?

ぺろりん!って。

自宅では、マグカップに砂糖などを入れてスプーンで混ぜると、スプーンを置く場所がなかったり、テーブルが濡れるのがいやなので舐めてしまう……。

自宅なら良いというわけではありませんが、そんな一人のときのクセが、デートでも出ると、目の前で見ている相手は「汚い!」と思ってしまうかも。

このクセの怖いところは、下手に“舐める”という行為を彼に見せつけることで、男性にエッチな妄想をさせてしまうこと。

スプーンを口から出し入れするわけですから、男の人から見るとちょっとエッチな行為に見えるのですが、それが「汚い!」という印象と絡まってしまい、あなたとの行為=「なんか汚そう……」を想像してしまうリスクまでも

こうなったら恋愛としての未来は完全に終わっていますよね。

家でよくやっているという人は、普段から、スプーンを使う飲み物には小皿を用意するなどのクセをつけたほうがGood。

出先でのコーヒーや紅茶には、大体ソーサーがついてきますので、軽く液体を切ったらソーサーに戻すようにしましょう。

 

(2)好き嫌いがあった時は隅に避けて残す

食べ物に好き嫌いがありますか?

頼んだお皿に嫌いな食材が入っていたら……その食材だけ隅に避けて、残そうとするのは、あまりスマートなやり方ではありません。

人は自然と、食べ物の好き嫌いをする人を見て、「この人、ワガママなのかな」と連想してしまいます。

これは心理学で言う、“好き嫌いの心理”。好き嫌いは、表現できる人と、そうでない人とがいます。

これは食べ物にしても、人にしても同じで、食べ物を嫌いだと表現できる人は、人に対しても自分が相手を気遣って適応しようとするのではなく、相手を排除することで不快感を避けようとします。

よく言えば、ハッキリ自分の意志を表現できる人ですが、悪く言えば、結婚後も姑のことなども、あしざまに罵ることができる人。

賢い男性はそれを知っていて、好き嫌いをする女性は本能的に避けたいと考えるのです。

ちなみに、男性の中でも、きちんと育てられている人は「好き嫌いはいけない」「残すのは作った人に失礼」と教えられている場合が多く、好印象は与えないでしょう。

反対に、男の子だから多少お行儀が悪くても、残しても良い……というように育てられている場合は、彼自身があなたが作った食事に、同じことをするかもしれませんね。

その場合は、好き嫌いをする男性自身が、彼女の親を堂々と批判し波風を立てるタイプであるかもしれないことを考慮しておきましょう。

 

(3)テーブルに肘をついて食べる

あなたは、片手でお箸を持って食事をしながら、反対側の肘をついつい、テーブルについていませんか?

あるいは、お箸を持つ側の肘をテーブルにつけたまま、お茶碗から口へご飯を運んだりしているかも……!?

左右どちらの肘も、テーブルにはつけずに食べるのがマナー。

テーブルに肘がついていると、自然と背中も丸まって猫背になっている可能性が高まります。

自分の姿勢を、客観的に見直してみてください。

肘をつけるのも、猫背で食べるのも、マナー上、それが良くないと知っている男性から見ると非常に違和感。そればかりではなく心理学的に、相手に「頼りない」「情けない」という印象を与える姿勢です。

このような印象を与えますので、猫背の女性は男性詐欺師のターゲットになりやすいという現実も……。

恋愛面で好印象でないばかりか、相手が悪ければだまされてしまうかもしれませんよ!

 

食事は毎日のことだから気にすべき!

気になる男性と一緒に食事へ行くことになったら、普段気にしていない何気ない行動も、なんだか気になったりしますよね。

特に食事というものは、結婚するとたいてい毎日、共にします。

相手がどんなに笑顔がいっぱいで、性格が優しい、理想通りに思えたとしても、食事のシーンに違和感を覚えてしまうと、その後の長い時間を一緒に過ごす自信はなくなってしまうことでしょう。

もしも、思いあたる節があるなら、今からでも注意してみて!

また男性が女性の、こんなところに幻滅する可能性があるのと同じく、女性の側も男性のお行儀の悪さにがっかりすることがあるかもしれません。

それは、小さい頃から積み上げてきたその人、その人の“常識”ですので、大人になってから変えていくのはなかなか難しいことを知っておきましょう。

教えてあげればそのうち変わるよね……と最初は思っても、変化が見られないようなら、あなたの違和感を見逃すべきではないのかも!

 



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これでハズレなし!行く前からわかる「当たり合コン」の特徴4つ

1:お店の選択がナイス

まず、分かりやすいのが“お店のチョイス”。事前に「このお店に決まったよ」と連絡が来ることも多い合コン。お店のチョイスがいまいちだなと思ったら、予約してくれた男性陣のセンスは言わずもがな。もしくは大切に思われていない合コンの可能性もあります。

お店のチェックポイント

女性に配慮したお店かどうか。個室があるのかどうか。テンションが上がるようなオシャレさがあるか、などを要チェック。

また、奢りなのか割り勘なのかにもよりますが、値段も大事。奢りで高級なお店に連れて行ってくれるなら好評価。女性にも支払わせるのに、見栄をはった高いお店を予約しているのは逆にナンセンスです。

 

2:参加者全員の簡単な事前情報がある

どのような仕事をしている人なのか、年齢はいくつなのか、どういったメンバーなのか参加者全員の情報がある合コンは、当たりの可能性大です。

時間は有限

目ぼしいメンバーが見当たらず、つまらなそうと判断したら参加を断ることも可能です。申し訳ないという気持ちはあっても、時間は有限ですから、大切にしましょう。そのメンバーに興味を持つ他の誰かに席を譲ることにもつながるはずです。

反対に、「1人は医者だけど、他は分からない」、「幹事はイケメンだよ」など、全員の情報がない場合は、ちょっと警戒するべきかも。

 

3:幹事同士の仲が親密

合コンの幹事は男性側、女性側にそれぞれ立てる場合が多いと思いますが、その男女の幹事同士の仲の良さって、意外と重要なんです!

変な男を紹介できない

学生時代からの大切な友人などが幹事だと、「変な男性を紹介できない」「遊びで手を出すようなチャラい男性は呼ばないようにしよう」といった配慮をしてもらえる可能性が高くなり、必然的に質のよい合コンになります。

 

4:幹事の女性がモテる・美人

合コンでは、つい相手の男性陣のスペックに目がいきがちですが……女性側の幹事のモテ具合や、美しさなどの外見のメリットも合コンでは大事な要因なんです。

幹事に「よく思われたい」気持ちがよい合コンを作り出す

男性側の幹事は、女性幹事を見て、女性全員のレベルや扱いの丁寧さを勝手に決めてしまうもの。「女性幹事によく思われたい、好かれたい」という男性陣の思いが、素敵な合コンを作りだす威力につながっていくのです。

 

せっかく気合いを入れていくなら、素敵な「当たり合コン」に参加したいものですよね。

今回ご紹介した当たり合コンの特徴が、みなさんの合コンの厳選に少しでも役立つことを祈ります。積極的に行動して、素敵な彼氏を見つけてくださいね!

 



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ラブの残り香感じる?「破局カップルのその後LINE」を覗き見!

別れて2週間…元カレからLINEが!

元カレ「あのときは本当に悪かったよ」

 

カオリ「もういいよー。元気?」

 

元カレ「別れてから、ずっと元気ないよ」

 

カオリ「そうなんだ。でも、いったん落ち着く時間もいいと思うよ。たまには」

 

元カレ「ずっとカオリのこと考えちゃってさ。俺、なにが悪かったのかなって」

 

カオリ「どっちかが悪いとかじゃないよ。合わなかっただけだよ」

 

元カレ「そんなことない。カオリはなにも悪くない」

元カレ「俺、カオリに見合う男に変わろうとしている」

 

カオリ「変わらなくていいよ」

カオリ「いいところだっていっぱいあるし、私とは合わなかっただけで」

 

元カレ「カオリに合う男になりたい」

 

カオリ「自分を変えてまで、付き合うことないよ」

 

元カレ「カオリと付き合っているころの俺は、本当の俺じゃない」

元カレ「好きすぎて、おかしくなっていた」

 

カオリ「そういうのも含めて、全部自分なんだと思うよ」

 

元カレ「カオリと離れて、いろいろわかったから。もう、あのときの俺じゃないよ」

 

カオリ「そうだとしても、私はもう好きじゃないから」

 

元カレ「そんなことはない。どちらかが好きで、どちらかが嫌いってことはありえない」

 

カオリ「は?」

 

元カレ「相手に好きという気持ちがあれば、それを感じて、もうひとりも好きになるはずだろ?」

 

カオリ「残念だけど、私は好きという気持ちは、今、まったくないよ」

カオリ「だからそれは間違っていると思う」

 

元カレ「自分でも気づいていないだけだ」

元カレ「まだ俺のこと好きだって、あとでわかる」

 

カオリ「わからないと思うけど、わかったら連絡するよ。とりあえず、いまのところは絶対にわからないから」

 

元カレ「それじゃダメだ」

元カレ「一緒にいないとわからないから」

 

カオリ「わかりたくないし、一緒にいてもわかる気がしない」

カオリ「お互いに時間のムダだよ」

 

元カレ「ほかに好きな人ができたの?」

 

カオリ「できてないけど」

 

元カレ「やっぱり。まだ俺のことが好きだから」

 

カオリ「まだ別れてから2週間だし、私は今、ほかの男性と付き合うよりは、自分の仕事とかをちゃんとしたいの。あなたもたまにはひとりの時間を作ったほうがいいよ。いつも誰か彼女がいるでしょ?」

 

元カレ「とにかく、俺たちは一緒になったほうがいい。これは、あとでわかるから。俺に感謝するから!」

元カレ「今からちょっとだけ会わないか?」

 

カオリ「会いたくない」

 

元カレ「なんで?」

 

カオリ「変わったっていうけど、こうやってLINEしていて、変わったとはちっとも思えないし、変わったとしても、私のほうはもう好きじゃないから」

 

元カレ「まだ、わからないんだね……」

元カレ「もう少し待ってみる」

 

カオリ「待たなくていいよ。私の気持ちがこの先変わるとは思えないし、あなたももう先に進んだほうがいいよ。先に進んだら、本当に変わるかもしれないから、連絡ちょうだい」

 

元カレ「いや、俺は待つ。そして、俺が待つと言ったことが正しかったと証明したい」

 

カオリ「それは勝手だけど、私に連絡しないでね。待っているんだったら。私から連絡が来るまで待ってれば?」

 

元カレ「ああ、待ってるよ。俺は男だからな」

 

カオリ 既読スルー

 

ラブの残り香は感じられましたか? 最後は既読スルーしていましたが、なんとも「よく付き合うな〜」という感じの内容でしたね。みなさんでしたら、速攻でブロックでしょうか?

 



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