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大統領もイチローも!? 「熟女好き男性」の特徴が脳科学で判明

熟女好きはアレを重視している

コミックエッセイ『脳はなんで気持ちいいことをやめられないの?』において、脳科学者の中野信子氏は、熟女好きの男性は脳が“女性化”しているとして、彼らの特徴についてこう解説しています。

<熟女好きの男性は好きか嫌いかを判断するのに言語を重視する傾向があります>

<視覚よりもコミュニケーションを大事にするんです>

つまり、会話上手な女性であれば、年齢を重ねても、熟女好きからモテる可能性があるということですね。

 

会話でエッチ以上の快感が得られる!?

また、中野氏は熟女が年下男性を会話で惹きつけることについて、このようにも解説しています。

<人は誰しも自分のことを話すときに快感を感じていてそれは性的な快感よりも実は大きいんです>

<特に男性は自分の社会的地位を確認したり自己肯定感を高めることで社会的報酬の満足感を得ています>

<だから経験豊富で人のよさを認めることが上手な人との会話はとても楽しく感じます>

なんと自分語りすることの気持ちよさは“エッチの快感”以上!

年下男性があなたに向けて何か熱く語りだしたら、バカにしたり聞き流したりしてはいけません。優しくしっかり受け止めて、相手に気持ちよく話させることができれば、カレをとりこにすることができるかも……。

にわかには信じがたいことですが、次に“逆・年の差カップル”の実例を検証していきましょう。

 

あのスーパースターが年上妻を選んだ理由とは?

日本で有名な“逆・年の差カップル”といえば、メジャーリーガーのイチロー選手(1973年生まれ)と弓子さん(1965年生まれ)です。

おふたりが結婚されたのは、イチロー選手が26歳、弓子さんが34歳のとき。

人気女子アナだった弓子さんを“熟女”呼ばわりは少々語弊があるかもしれませんが、年の差を考えると、イチロー選手は“熟女好き”と認定していいでしょう。

当時のイチロー選手はメジャー移籍前でしたが、すでに日本球界でのスーパースター。女性にさぞ、モテにモテまくったはず。

その並居るライバルを尻目に、弓子さんが伴侶に選ばれた決め手は、彼女の抜群のコミュニケーション能力にあったのでは?

実際、イチロー選手は弓子さんについてこう語ったことがあります。

<相性がいいというのが一番。話すリズムとか価値観とか同じ空間にいるのが心地いい>

なんせ弓子さんはスポーツキャスターを務めた経験もありますし、イチロー選手にとって、最高の話し相手だったんでしょう。

「“きゃーすごーい”しか言わない女どもとは、なんか違うぞ!」

そうイチロー選手が心を射抜かれたとしても不思議ではありませんよね。

 

いかがでしたか? あなたも年下男性の話をしっかり受け止めることができれば、未来の大統領やメジャーリーガーの妻になることも夢ではないかもしれませんよ!

 

 

【参考】

中野信子(著)、ユカクマ (イラスト)(2014)『脳はなんで気持ちいいことをやめられないの?』(アスコム)



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子育て熱心ほどヤバイ!? 既婚女性が「不倫相手と出会いやすい場所」

既婚女性が不倫相手と“もっとも出会いやすい場所”は?

岡野「男女を問わず、既婚者が不倫相手ともっとも出会いやすいのは“職場”です。

特に、女性ではずっと働き続けている人よりも、結婚や出産を機に家庭に入ったあと、子育てが一段落してからパート勤めを始める女性のほうが危ないです」

主婦がパート勤めを始めると、なぜ不倫に陥りやすい?

岡野「主婦が家庭で家事や育児をいくらがんばっても、夫からは“当たり前”扱いされがちなのに対し、職場では仕事について男性からほめられたり、感謝されたりすることがあります。

仕事面だけじゃなく、たとえば髪型やメイクなど見た目上のことでも、夫は気づいてくれなくても、職場の男性は“キレイだね”なんて言ってくれたりする……。

ずっと家庭に入っていた女性にとって、こうしたパートの環境は刺激が強いため、不倫にハマりやすいといえるのです」

 

子育て熱心な女性ほど不倫しやすい!?

岡野「既婚女性の場合、子育てにかかわる人物と不倫関係になるケースも多いです。たとえば、学校のPTA関係者、習い事の先生、塾の先生など。

子育てに熱心だけど、育児について夫ときちんとコミュニケーションをとれていない女性は危ないといえるでしょう。

女性は不倫において“心のつながり”を重視します。夫には言えない子育ての悩みを先生などに相談するうちに、“夫と違って、彼は私の気持ちをわかってくれる!”という気分になって男女の関係になりやすいのです」

 

このほかこんな場所でも不倫が発生!?

マッサージ店、美容院

岡野「さきほど申し上げたように、女性は“心のつながり”を大事にしますから、マッサージ店や美容院も危ないです。

マッサージ師や美容師は、お客さんのからだにふれながらコミュニケーションをはかりますよね。心も体も癒されることで、特別な感情を抱いてしまう女性もいるのです」

ーーなるほど。マッサージ店や美容院は定期的に通う場所でもありますし、しだいに距離が縮まってしまうのはわからないでもないです。

マンションの管理組合や不動産屋でも!?

岡野「それから、同じマンションの管理組合で既婚者同士が不倫関係になったというケースもあります。マンション内でのトラブルを一緒に解決することで急接近しやすいのです。

さらに、住宅の営業マンを好きになってしまった女性もいました。夫婦そろってではなく、奥さんがひとりで住宅購入の手続きを進めていて、いろいろ相談に乗ってもらっているうちに……というパターンです

女性の場合、ともに悩んだり戦ったり“共通目的”のある相手に惹かれやすい傾向があるといえます」

ーー日常生活のあらゆる場面に、不倫相手の候補者は潜んでいるのですね……。

 

既婚女性が不倫に走らないためには?

ーー女性の場合、自分から積極的に男性にアプローチをかけるというより、「そんなつもりじゃなかったのに流されて……」というケースが多いような気がします。こうした不倫を防ぐにはどうすればいいのでしょうか?

岡野「不倫に走る女性って、結局は心が満たされていないんです。寂しさを埋める現実逃避の手段が不倫といってもいいでしょう。

だから、不倫を予防するには、“自分を満たす”ことが何より大事。

女性は“夫のため”とか“子どものため”が強すぎて、“自分のため”がおろそかになっている人が非常に多いのです。

でも、そんなふうに自己犠牲が過ぎると、心身ともに疲れてしまいますし、見返りがないことに不満を募らせることにもなります。

それが不倫の引き金になるわけですから、自己犠牲は必ずしも美徳ではありません。

結婚しても、子どもがいても“自分のため”という軸をしっかり持っている女性のほうが、生活が充実しているので、不倫に逃避する可能性は低くなるといえるでしょう」

ーー“不倫女性”というと、なんとなく自分勝手なイメージがありますが、自己犠牲で我慢ばかりしている女性のほうが危ないかもしれませんね!

 

自分は家事や育児をがんばっているのに、夫は家庭に無関心……。そんなふうに不満を募らせていませんか? 鬱憤晴らしに不倫に走ってしまうぐらいなら、“夫のため”、“子どものため”という価値観にしばられず、“自分のために生きる”ことも考えてみましょう。

 

【取材協力】

岡野あつこ・・・夫婦問題研究家。91年に、岡野あつこの離婚相談室を設立。丁寧なカウンセリングと、的確なアドバイスは多くの相談者からの信頼を集め、離婚カウンセラーとしてこれまでに受けた相談件数はすでに3万件を超える。夫婦問題や離婚に関する著書多数。近著に『最新 離婚の準備・手続きと進め方のすべて』、『貴女が離婚を決める前にしなければならない8つのこと』などがある。公式サイト『離婚相談救急隊』:http://www.rikon.biz/

 



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ウソでしょ…!? 「知らずに親から受けてた」男女関係の呪縛3つ

1:付き合い始める前に恋人は紹介するもの

「小さい頃から“好きな人ができたら、とにかくすぐに家に連れてきなさい”って言われてたので、親が許さないと付き合えないんだと思ってました」(Uさん/25歳)

ーーちょっと過保護なタイプなんですか?

「それもあると思います。でもたぶん母親が、“自分が気に入った人と付き合って欲しい”って思ってたんでしょうね。昔男に散々泣かされてきたみたいなので(笑)。でも付き合う前に紹介するものだ!って教え方はどうかと思いますよ」

ーー実際に紹介したんですか?

「しようとして相手の男性に“まずは親に会うんだよね?”って聞いたら、“え? いきなり?”って驚かれて、そこで違うんだ!って気づきました。結局付き合ってから親に紹介しました」

親は第一に子供の幸せを考えるものなので、子供に悪い男がつかないように見張りたいという気持ちはわかりますが、それを世間一般のルールのように教えられてしまうとちょっと困りそうですね……。

付き合ってもいないのに両親に紹介されそうになった彼は、さぞ驚いたことでしょう。

 

2:O型とは付き合っちゃダメ!

「うちの親はO型を毛嫌いしてて、O型とは付き合っちゃダメって言ってました」(Gさん/27歳)

ーーすごい指定ですね!

「はい。母親の初恋の相手だか初めて付き合った相手だかがO型で、かなり浮気とか暴力とかで悩んだらしいんです。それから母親は、O型ってわかるとすぐに恋愛対象から外すようになっちゃったみたいで」

ーーでもそれは人によりませんか?

「そうなんですよ。で、私が初めて付き合おうとした相手がO型だったから一応母親に相談したんです。そしたら“絶対にダメだー!”って(笑)。でも納得できなかったから付き合っちゃいましたけどね。そんなに悪い人じゃなかったですし」

過去の恋愛で悲惨な目に合うと、似たようなカテゴリーに入る人が全員ダメな人に見えてしまうのはよくあることです。

ですが、自分が付き合う相手ならともかく、自分の子供が付き合う相手にまでそれを適応するのはちょっと……と思ってしまいますね。でもO型にも良い人がいるとわかってもらえるといいですね。

 

3:エッチは不潔

「両親が仲が悪かったせいなのかわからないですけど、母親からエッチに関するものは全部不潔みたいな感じで遠ざけられてたんですよ。だから、エッチするのって無菌室みたいなところで厳重なチェックの下でするのかと思ってました(笑)」(Hさん/27歳)

ーー無菌室って(笑)。

「今考えたらそんなことあり得ないんですけどね。だってみんなの家に無菌室があるわけない。みんなホテルとかでしかエッチできないってことだから。でも高校生くらいまでそう思ってましたね」

ーーなんで違うって気づいたんですか?

「友達に彼氏ができてエッチしたって話を聞いて気づきましたね。彼氏の家のベッドとかでもできるんだって(笑)。でも今でもシャワー浴びてからじゃないと絶対エッチはできないですけど」

エッチ=不潔という感覚は少なからず持っている人は多いかもしれません。でも無菌室までの考えに至るほどの人はほとんどいないでしょうね。

そんな設備のあるホテルがあったら是非一度行ってみたい気もします。

 

あなたは知らない間に変なルールを教えられていることはないでしょうか? 家独自のルールは、男女関係に限らずなかなか他との違いに気づかないもの。

人と違うなと思ったら、自分で調べてみたり友達に聞いてみたりして、世間一般とは何なのかを一度知っておいた方が恥をかかない可能性が高まりますよ。

 



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全然ロマンチックじゃない「男性がスピード婚を決めた理由」7つ

1:他に相手がいなかったから

「結婚したいなぁ、と思う時期に付き合っていた女性と結婚を決めました。3ヶ月しか付き合っていなかったけど、他に相手もいないし。別の女性を探して、アプローチして、デートして……という手順をまた最初から繰り返すのも面倒だなと思って」(26歳/食品)

他にいなかったから!? そんな消極的な理由で?と驚いてしまいましたが、結婚なんて実は、そんな偶然やタイミングなのでしょうか。

また、沢山の女性と付き合ったり別れたりしているうちに、“どの女性でもそんなに変わらないんじゃないかと思った”そうです。うーん、何だか納得いかない気もしますが、本人たちが幸せそうなので、そんな結婚もアリ?

 

2:転勤のタイミングで

「仕事で転勤が決まり、ちょうどいい機会だったので結婚を決めました。会社が結婚や家庭を持つことを推奨する雰囲気だったのもあって。今後の出世のことも考えて結婚を決めました」(32歳/建築)

転勤のタイミングで結婚。とっても現実的な決断! 男性は仕事をとても重要視しますので、仕事のタイミングにあわせての結婚は多くありそうですね。

反対に仕事が上手くいっていない時期や、忙しすぎる時期などは、恋愛や結婚に意識が向きづらいみたい。結婚を狙っている女性のみなさん、彼氏の仕事の状況を把握し、上手に結婚にもっていきましょう!

 

3:赤ちゃんができたから

「したいともしたくないとも、とくに考えてなかったけど、彼女が妊娠したので、そのタイミングで……」(29歳/建築)

これは、分かりやすい理由ですね。「自由でいたい、まだ責任を持ちたくない」などといった理由で結婚を決めかねている男性にとって、ターニングポイントになるのが“赤ちゃん”です。

年齢や状況にもよりますが、真剣に交際していれば自然に結婚の流れになりやすいですよね。

 

4:他の男にとられるのが怖くて

「ずっとアタックを続けて、やっとお付き合いすることができました。でも、付き合ってからも彼女が他の男にとられないか不安で……。正直、他の男にとられるくらいなら結婚して彼女が逃げられないようにしたかったんです。ちょっと卑怯なのかもしれませんが、本当に大好きなんです!」(33歳/広告)

たしかに結婚すると、ただお付き合いしている状態よりもとられにくくなるかもしれませんね! でも、結婚できたからといって油断はできませんよ。

 

5:一度別れて復縁したから

「お別れした彼女と復縁したんです。復縁してほしいって彼女に伝えたとき、“結婚するなら復縁してもいいよ”って言ってくれたので。過去のお付き合いで相手の性格はよく分かっていたし、一度別れて離れた時間を経験したからこそ、もうこの人しかいない!って思えたんです」(29歳/事務)

もう二度と離さない……!なんて言っちゃったのでしょうか。復縁の条件が結婚ということは、一度別れた際の原因も実はそこだったのかもしれませんね。

 

6:若気の至りで

「若い時って感情のままに行動してしまうものだと思います。好きって思いこんで、もう他の女性は見えなくて。彼女が運命の相手だって疑わず、あっという間にゴールイン! 今振り返ってみると、まだまだ若かったんだしもっと沢山の女性とお付き合いするべきだったかなぁとも感じます」(21歳/飲食)

10代など、若い頃の恋愛はとっても燃え上がりますよね。好きな人を見かけるだけで幸せな気分になったものです。

 

7:お金がなかったから

「経済的に苦しくて、結婚して同棲したほうが家賃や光熱費、食費などを節約できると思って。本当は、貯金してから結婚という流れが理想ですが、お金がたまる気配がなくて……。もう、反対にお金がないから結婚に踏み切ったって感じです」(23歳/土木)

お金がたまったら結婚、という話もよく耳にしますよね。それとは反対に貯金をするために結婚というのも、実は現実的。お金遣いの荒い男性とは早めに結婚して、財布のヒモを奥さんがにぎってしまうのもアリ!?

 

結婚を決める理由やポイントは人それぞれです。付き合った期間が長くても、必ず結婚に結びつかないのも事実。反対にわずかな期間しかお付き合いしていなくても、幸せな結婚を迎えるカップルも。付き合った期間に関係なく、幸せを掴む準備をしていきましょう!

 



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