そこうけ

「ばかうけ」はしないけど、そこそこうけるブログ

ハピズム

「真の星占い」2015年版!

【不思議サイト「トカナ」より】

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 よくある「星座占い」…でも実は、あの占いは間違っている可能性があるのを知っていますか?

「星座占い」とはもともと、「西洋占星術」という占いの「太陽がある星座」の意味だけを取り上げて、メディア用に簡単にしたものです。そして、「西洋占星術」と「星座占い」はまったくの別物と言っていいほどに違うのです。

・「西洋占星術」では太陽だけでなく、全ての惑星と太陽・月が、どこの星座にあるかを参照し、惑星同士の角度を全体的に読み込む。
・「星座占い」は、太陽がある星座だけを取り出して、その意味だけをみる。

 さて、では「星座占い」の何が「間違っている」のでしょうか? 上で見たように、自分が「●●座」だというのは、自分が生まれた時に、その星座に太陽があったということです。




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本と雑誌のニュースサイト「LITERA/リテラ」公開のお知らせ

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 本日7月1日、株式会社サイゾーは本と雑誌のニュースサイト「LITERA/リテラ」を公開いたしました。

 紙のメディアには、まだまだネットでは知ることのできない情報、知識がたくさん詰まっています。

 エッセイやインタビューでは、有名な作家やタレントが意外な本音を語り、週刊誌や実話誌ではネットでまったく話題になっていない衝撃的なスキャンダルが報道され、実用本、ビジネス本には仕事や生活に役立つ知識がいくつも載っています。

 マンガや小説から人生の悩みを解く鍵を見つけたり、何十年も前に出版された本から、今、起きている問題の本質が明らかになることもあります。

 しかも、本や雑誌の情報はネットとちがってスクリーニング、体系化のプロセスを経ており、クラスタをこえて広がる普遍性、信頼性をもっています。

 「LITERA/リテラ」はこうした紙メディアの情報価値をもう一度見直したいと考えています。
 
 本や雑誌をただ紹介するのでなく、そこから今の時代に必要な情報やネタを抽出し、新しいかたちのニュースに再編集して、配信していく。いわば、本や雑誌が専門家、コメンテーター、ディープスロートの役割を果たすニュースサイトです。

 オールドメディアとネットを結びつけ、新しいかたちのニュースを発信する「LITERA/リテラ」にぜひご期待ください。


■LITERA/リテラ http://lite-ra.com/

■いち早くお届け! リテラおすすめ記事

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首都直下地震で首都高全壊!?

【不思議サイト「トカナ」より】

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画像は「YouTube」より

 先月20日未明に広島で起きた局地的豪雨では、土石流や崖崩れも起き、多大な被害が出た。広島県警によると死者は70名を超えたという。甚大な被害が出た原因として、広島の弱い地盤があった。水害に弱い土地は、地震にも弱いと言われる。ひとたび大地震が起きたとき、地盤の強弱が生死を決定的に左右することを思い知らされたのは、1995年の阪神淡路大震災だった。今回は、そのような過去の大災害の実例を交えながら、住む土地の地盤の重要性について考えてみよう。




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ブラックホールに吸い込まれたら?

 時空をも歪めすべてを飲み込むブラックホール――。このブラックホールに人間が落ちてしまったら一体どうなるのか? 跡形もなくなってしまうに違いないというのがこれまでの定説であったが、最新の学説ではなんとブラックホールに吸い込まれた人間の身体はホログラムになって残るというのだ。


■「ブラックホール情報パラドックス」の解決に取り組む最前線の物理学者たち

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ブラックホール 画像は「Wikipedia」より

 昨年のSF映画『インターステラー(Interstellar)』では、主人公がブラックホールに吸い込まていくシーンが描かれたが、もちろん想像の域を超えないイメージ描写(しかも5次元の存在に守られている状態)であった。ネタバレになるのでこれ以上の言及は避けるが、これまで多くの科学者はブラックホールに吸い込まれてしまった物質はおそらくすべて崩壊してしまうだろうと考えてきた。SF映画やSFアニメで描かれてきたブラックホールも、たいていの場合は一度吸い込まれれば死を意味する禍々しい存在として登場していることが多いだろう。

 しかし最新の研究では、ブラックホールに吸い込まれた人間はホログラムになって存在し続けるかもしれないと指摘しているのだ。

 ここでいったん1970年代のブラックホール研究に遡る。「車椅子の物理学者」として著名なスティーヴン・ホーキング氏は1974年、ブラックホールから物質が逃げ出して最終的にブラックホールが蒸発してなくなる可能性を主張している。ちなみにブラックホールから絶えず漏れ出るこの放射熱を「ホーキング輻射」と言うが、周囲の宇宙マイクロ波背景放射(cosmic microwave background)にかき消されて現在の技術では観測不可能であるということだ。

 しかしこのホーキング氏の説明は後になって量子論と矛盾していることが指摘される。ブラックホールが取り込んだ物質と情報が最終的にブラックホールの蒸発によって全て完全に失われるという事態は、「情報は無くなりもしなければ作られることもない」という量子論の原則に外れることになる。そして「ブラックホール情報パラドックス」と呼ばれることになったこの矛盾に理論物理学者たちは取り組むことになる。




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