そこうけ

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チリツモ大事!「食費の節約テク」主婦460人が実践しているTOP3

3位:スーパーではまず見切り品からチェックする

挙げればキリがない食費の節約法。「食費の節約のために実践している心がけに当てはまるものをすべて選んでください(複数回答可)」との問いに、5.0%が選び3位になったのは「スーパーではまず見切り品からチェックする」でした。

賞味期限が迫っている食品は、ワゴンなどに入れられてお買い得品になっていることも多いですよね。「今日使う」と決めている食品であれば、見切り品で十分だという方が多いのかもしれません。

とはいえ、安いからと買いすぎてしまうと、賞味期限内に使い切れず結局ムダにしてしまうことも。使い切れる量を買うようにしましょう。

 

2位:炊いたお米が余ったら必ずすぐに冷凍する

6.7%が選び2位になったのは「炊いたお米が余ったら必ずすぐに冷凍する」でした。お米は時間が経過するにつれ味が落ちるので、冷凍保存するなら早いほうがいいですよね。

「後でやろうっと」なんて思っていると、結局そのまま忘れてしまい、「あーあ。捨てるしかないや」などという事態も招きがち。

すぐに冷凍する癖をつけておけば、食べたいときにすぐ食べられるうえに、食品をムダにせず節約できますよね。

ちなみに、冷凍保存する場合には、アルミトレーやアルミホイルを敷くなどして急速に冷凍させるように工夫すると、味を損なわずに美味しいご飯が保存できます。



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耳がイタい!理想は月1だけど…「親に孫を会わせる頻度」皆の現実は

子どもが考える親孝行1位は“親に孫を会わせること”

調査対象の362人中、「親孝行をしている、またはしたいと思っている」と回答したのは313人。そこで、「具体的にどのようなことを行なっている、または行いたいと思いますか?」と尋ねると、

5位・・・親と同居すること(8.0%)

4位・・・親にお金や物品を贈ること(26.2%)

3位・・・親を食事や旅行に連れていくこと(37.7%)

2位・・・親とこまめに連絡をとること(63.6%)

1位・・・親に孫を会わせること(86.6%)

という結果となりました。

1位はダントツの数字で「親に孫を会わせること」となりました。祖父母にとって、孫は自分たちが育てなくてもいい分、遠慮なく甘やかせる存在。会う機会を増やすと喜んでくれる祖父母も多いのではないでしょうか。

2位は「親とこまめに連絡をとる」。近くに住んでいても遠くに住んでいても、親としては子どもが元気で暮らしているか気になるもの。特に用事がなかったとしても声を聞かせることで安心するはずです。

そして3位は「親を食事や旅行に連れていくこと」。普段こまめに連絡を取ったり顔を見せたりするだけでなく、たまにはカタチにして親への感謝の気持ちを表したいものですね。

 

理想1位は月1回…実際親に孫を会わせる頻度は

では、親に孫を会わせる頻度はどの程度なのでしょうか?

まずは「親と孫を会わせる、理想の頻度を教えてください」と尋ねると、「月に1回」が最も多く26.6%。次いで、「週1~2回」(25.8%)、「隔週に1回」(22.1%)、「2~3ヶ月に1回」(14.0%)という順に。

「実際はどれくらいの頻度で親と孫を会わせられていますか?」という質問では、「2~3ヶ月に1回」(22.9%)、「月1回」(18.8%)、「週1~2回」(18.1%)、「隔週に1回」(17.7%)と、理想よりやや少なめに。

しかし「毎日」という人も5.9%いました。近くに住んでいる、または同居という場合もありそうですね。



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よく言われる「初任給で親孝行」は有言実行されているか?調べてみた結果…

親は気になる!新社会人の“給料の使いみち”

まず社会人1、2年生に「初任給はどのように使いたいか(使ったか)?」と尋ねると、社会人1年生は

1位・・・貯蓄に回す(56.2%)
2位・・・生活費(食費など)に充てる(39.2%)
3位・・・親への贈り物を買う(33.2%)
4位・・・自分にちょっと良い物を買う(30.4%)
5位・・・親をご馳走につれていく(29.4%)

という結果でした。「意外に堅実に使ってるんだな」と安心する親も多いでしょう。

複数回答ではありますが、「親孝行に使いたい」と思う社会人1年生がかなり多いことが分かります。

次に社会人2年生に「実際にはどう使ったのか」を尋ねると、

1位・・・貯蓄に回す(37.6%)
2位・・・生活費(食費など)に充てる(35.6%)
3位・・・親への贈り物を買う(26.4%)
4位・・・友人と飲み会・食事会を楽しむ(26.2%)
5位・・・自分にちょっと良い物を買う(26.0%)

実際に初任給を手にしたら「親孝行したい」という気持ちがちょっとしぼみ、自分が楽しむためにお金を使う割合がアップしています。

親としては残念な気もしますが、お金を目の前にしてしまうと気持ちが動くのは仕方がないかも!?

 

既に“仕事を辞めたい”と思う社会人1・2年生の割合は?

親としては「うちの子、就職した会社でちゃんとやっていけるかしら」と心配してしまうもの。では新社会人たちは今の会社をどう思っているのでしょうか?

「最初に就職する(した)会社で、どのくらいの間、働いていたいと思うか」と尋ねると、社会人1年生は「定年まで働きたい」が33.0%で断トツトップ。2位は「2~3年くらい」(16.6%)、3位「4~5年くらい」(15.2%)という結果に。ちなみに「既に辞めたい」は8.4%でした。

同じ質問を社会人2年生にすると、1位はなんと「既にやめたい」で24.8%! 2位は「2~3年くらい」(17.6%)、3位「定年まで働きたい」(17.4%)で、就職後1年経ちすでにモチベーションが“ダダ下がり”なことが分かります。

親としては「ちょっと……せっかく大学出したのに、そんなにすぐ辞めたいなんて!」と思うでしょう。

社会人2年目になると、ストレスや疲労などの現実に直面して、仕事に対する幻想が打ち砕かれてしまったのかも。

折しも今は“5月病”になる人も多い季節。昨年就職した子どもがいるという親は、「最近、仕事どう?」などとさりげなく様子を聞いてみてもいいかもしれませんね。



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痩せるだけじゃない野菜を先に食べるメリット!紫外線の老化予防ケア4つ

皮膚の老化の要因

「皮膚のシミやたるみは、紫外線からも影響を受ける」ということは耳にしたことがあるのではないでしょうか? 驚くべきはその割合。日比野先生によると、なんと、皮膚の老化の80%は紫外線によるものなのだそうです。

加齢とともに老化は避けられませんが、紫外線が皮膚の老化に与える影響を考えると、“紫外線対策”をすることは老化を遅らせるための有効な方法だといえるでしょう。

「私はいつも日焼け止めを塗っているから大丈夫!」……いえいえ、それだけではとても十分とは言えません! 外側からのアプローチはもちろん大切ですが、内面からのアプローチもまた重要なのです。

それでは、セミナーでの日比野先生のお話をもとに、紫外線対策について、外側と内側の両面から見ていきましょう。

 

外側からの紫外線対策

日比野「紫外線は皮膚の繊維であるコラーゲンやエラスチンなどを破壊し、弾力性を低下させ、シワやたるみの原因を作り、老化を早めます」

紫外線が肌に影響を及ぼすというのは、女性であれば誰もが知っていることでしょう。日焼け止めや日傘などで紫外線対策をされている方も多いかとは思いますが、紫外線は目からも入ってきて、やはり肌へ悪影響を及ぼすというのです。

日比野「夏にサングラスを使用される方もいらっしゃいますが、UVカット目的で眼鏡やサングラスをかけることは紫外線対策として有効な手段です。ただ、紫外線は反射を起こして目の中にも入ってきますので、確実に紫外線を防止したい場合はUVカットのコンタクトレンズの使用が望ましいでしょう」



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