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これからの季節がチャンス?男性が「人肌恋しくなる」瞬間

これからの季節がチャンス?男性が「人肌恋しくなる」瞬間

なんだか肌寒い季節。こんな時、恋人がいて温めてくれたら……なんて妄想、女子ならしてしまいますよね。

でも、そんな妄想は女性だけではありません。男性だって「人肌恋しくなる」瞬間があるんです!


●イベント事が増える時

イベント事で街が賑わいイルミネーションが輝きだすと、普段一人でどこへでも行ける男性も「独り身」が身に沁みるよう。

これからの季節はクリスマスに年末、お正月と一人で過ごすにはちょっと寂しいようなイベントが盛りだくさんです。

飲み会の帰り、みんなの幸せな話を聞いた後に一人で見るイルミネーション……そんな時は「誰かにそばに居てほしい!」と思うかも。


●疲れた時&体調を崩した時

仕事の忙しい男性は、普段は日々に忙殺され人肌恋しくなっている時間もありません。

何か大きな仕事がひと段落した後、疲れを感じたりホッとして体調を崩してしまったり……そんな時に「恋人がほしい」「誰かに甘えたい」と思うよう。

女性は体調の変化に案外強いものですが、男性は風邪などでダウンしてしまうといつもより弱気になり人肌恋しくなってしまうのかもしれません。


●何もない休日・休前日

独り身は自由。趣味に付き合いにと寂しさを感じない休日も多いことでしょう。

ですがふと、何もない休日が訪れ、誘った友人が彼女や家庭を理由に断ってきたら……何とも言えない寂しさが襲ってくるのではないでしょうか。

特に解放感の強い金曜日の夜に予定がない男性は狙い目。

週末にかけて遊びたいのに、遊ぶ相手がいない!そんな時は人肌恋しい気持ちになっている可能性大です。


普段は何も思っていなくても、ふと瞬間に訪れる「誰かにそばに居てほしい」という気持ち。

ただでさえ寒くてなんだか寂しいこれからの季節は、そうした機会が訪れやすいかも。

気になる人がいたら、ベストなタイミングを逃さないよう、アプローチしてみてくださいね。




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賢い衣替えで家事を楽に!整理&収納テクニック

賢い衣替えで家事を楽に!整理&収納テクニック

季節はすっかり秋。

そろそろ本格的に半袖ともお別れして、衣替えをしなければいけない季節ですね。

毎年増えていく服を目の前に、「もうどうやってしまったらいいか分からない!」という方も多いのでは。

今回は衣替えが上手に出来る、ちょっとしたコツをご紹介しましょう。



●3秒ルールでいらない服を断捨離!

この服、来年も着るかな。今年は着なかったけど、痩せたら着るかも……

そんな風に思っているとどの服もみんな名残惜しく感じてしまい、結局は捨てられないことに。

こんな時は「3秒ルール」を発動させ、断捨離しましょう。

やり方は簡単、3秒で「いる、いらない」を決めるのです。直観に頼り、着ない服で衣装箱をいっぱいにすることのないようにしましょう。


●収納グッズの選び方

衣替えが楽になるコツは、衣装ケースやボックスの選び方がポイントです。

まずはしまう場所のサイズをきちんと計り、そこに合った収納ケースを使うこと。

そして、収納するものと、収納するケースが合っているのかも大事。形を崩したくないものなのか、埃をかぶせたくないものなのかどうか。

ただ大きな衣装ケースに全てを入れるのではなく、しまうものによって大きさや収納方法は変えた方がいいでしょう。


●収納時は、ラベルを貼って見やすく

いざ収納になったら、良く着た服とあまり着なかった服で種類分けし、しまった収納箱にラベルを貼って整頓しておくといいでしょう。

来年「良く着た服」を先に出し、もしあまり着なかった服を出すことがなければ、それは次のタイミングで断舎離すべきもの。

他にも洋服の用途や種類を書いて貼っておくなど、次の衣替えが簡単に分かりやすくなるためにもラベル貼りは必要です。


こうした収納は、最初は確かに面倒かもしれません。

ですが一度やってしまえば収納スペースもスッキリし、次のシーズンの時には「衣替え嫌だなぁ」と思わずにすみます。

しまう場所に余裕があれば、買い物も楽しめること間違いナシ!安心して新しい服をお迎えできますね。




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生まれてくる前に知っておきたい「おっぱいのトラブル」のこと

生まれてくる前に知っておきたい「おっぱいのトラブル」のこと

赤ちゃんが生まれたら、お母さんがまずやらなければいけないのは「おっぱいをあげること」。

ですが初めての授乳はトラブルも多く、最初は戸惑うことも。

今回は起こりがちな「おっぱいトラブル」と、その対処法をご紹介します。



●おっぱいが出ない

赤ちゃんが生まれたら、すぐにおっぱいがたくさん出るとは限りません。

もちろんそういう人もいますが、生んだばかりは飲む方も飲まれる方もまだ初心者マーク。

赤ちゃんだってなかなか上手に吸えないのです。

あまりおっぱいが出ず焦ってしまうお母さんも多くいます。

ですがまずは出ていなくても「吸わせること」が大事。根気強く吸わせることによって徐々に母乳が分泌されていきます。

ミルクを足しながら、あまり思いつめず気長にいきましょう。

母乳外来やおっぱいマッサージなどの施設を利用するのもいいかもしれません。

●乳腺炎になる

おっぱいトラブルで最も多い悩み、それが乳腺炎。

おっぱいが岩のように固くなったり、しこりができて痛くなったり、酷い場合には高熱を出してしまうことも。

乳腺に母乳が詰まって炎症を起こしてしまうのが乳腺炎で、産後2週間~2ヶ月ごろになりやすいと言われています。

このような症状にしないためには、まず「同じ角度でばかり授乳しない」ということが必要。

授乳スタイルには「横抱き」「縦抱き」「フットボール抱き」など色々ありますが、赤ちゃんに吸ってもらう角度を変えることによって、特定の乳腺を詰まらせないようにすると良いでしょう。

また、栄養のバランスが整った食事を摂ることも対策の一つです。



●乳首が擦り切れて痛い

毎日何度も授乳をしていると、どうしても乳首が傷み、擦り切れてしまいます。

悪化すると出血したり裂けてしまうこともあり、毎回の授乳が苦痛になることも。

そうなる前に、なるべく気をつけておきたいのは「赤ちゃんになるべく大きな口で深めにくわえてもらう」こと。

乳首の付け根が切れるのは、くわえ方が浅い証拠だそうです。

それでも擦り切れてしまったら、早い段階でワセリンや乳頭保護クリームなどでケアし、なるべく悪化させないようにしましょう。


授乳は大変な作業ですが、赤ちゃんとお母さんだけの大切で幸せな時間です。

最初のトラブルを乗り越えればそのうち慣れて快適な授乳になるはず。

あまり神経質にならず、その都度対処しながら進めていきましょう。




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A型?B型?種類別ベビーカーのメリット・デメリット

A型?B型?種類別ベビーカーのメリット・デメリット

赤ちゃんが生まれたら必要になってくるたくさんのベビーグッズ。

中でもベビーカーは欠かせないアイテム。

お値段も種類もピンからキリまであるので、迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。

ベビーカーは大きく分けてA型とB型の2種類。今回はその違いやメリット・デメリットをご紹介します。



●A型ベビーカーのメリット・デメリット

まずはA型ベビーカー。簡単にいえば、このベビーカーは小さいうちからベビーカーに乗る赤ちゃんが使うものです。

生後一か月から使え、座面がフラットになっていたりお母さんと向き合い式になっていたりと生まれたばかりの赤ちゃんでも安心。

A型を購入する人のポイントは、「早い段階からベビーカーで移動したい」「値段より安全性を重視したい」といったもの。

デメリットとしては、比較的軽量なものが少ないため場所を取ったり重かったりすること、値段が高いこと。

また、張り切ってA型を買ったものの赤ちゃんの頃はほとんど抱っこでおでかけで、結局使わなかった……という場合も考えられます。



●B型ベビーカーのメリット・デメリット

ではB型ベビーカーはどうでしょうか。

B型はA型と違い、少し大きくなった赤ちゃんを乗せるためのもの。

生後7ヶ月頃から使える軽くてコンパクトなベビーカーです。

首や腰が座った状態で乗せるため、A型よりも軽量にすることができ、お値段も比較的お安め。

置く場所もあまりとらず、遠出する時も持ち運びがしやすくなっています。

デメリットとしてはやはり生後7か月まで待たなければならないこと。

また、対面式ではないので赤ちゃんがお母さんの顔を見ながらは歩けません。

そのため最初のうちは泣いてしまう赤ちゃんも多いかもしれませんね。



●B型まで待つ人が多い

生まれる前は「すぐにベビーカーに乗せて移動するのでは?」と思うかもしれませんが、生まれたばかりの赤ちゃんを遠くに連れて行く機会は頻繁にはないはず。

例えお出かけがあっても抱っこ紐で充分という方も多いのではないでしょうか。

最近はA型とB型どちらかひとつということであれば、生後7か月まで抱っこで、その後場所を取らないB型をチョイスするというパターンが多いようです。

ですが人それぞれの生活パターンがありますので、自分のライフスタイルを振り返り、どちらが合っているかを考えてみてください。


ベビーカーは種類も様々。

A型とB型両方の機能を合わせたものなども販売されていますので、まずは専門店に行って色々と聞いてみるのが良いかもしれませんね。




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