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いやーなプツプツ背中ニキビ!夏に向けて治すには?

いやーなプツプツ背中ニキビ!夏に向けて治すには?

顔のニキビは嫌なものですが、ケアするのに手が届かない背中ニキビもやっかいですよね。

自分では気づきにくくても、実は背中はニキビができやすい場所。堂々と水着姿になれるよう、背中ニキビをケアしましょう。


●背中ニキビの原因はお風呂での洗い残し



背中にニキビができる大きな原因の一つ、それは「お風呂での洗い残し」。

ボディソープやシャンプーなどをきちんと流せていなかったり、 手が届かないためきちんと洗えていなかったり。

また逆に、ゴシゴシと擦りすぎて皮膚を傷めてしまっている場合もあります。

まずはバスタイムでの背中の洗い方から見直してみましょう。石鹸などの洗い残しがないか、気を付けて洗ってみてください。


●保湿をする



肌ケアの基本中の基本、保湿。肌は乾燥するとそれを補うために過剰に皮脂が分泌され、それがニキビのもととなってしまいます。

背中にも忘れずに保湿液を付けてください。

背中ニキビに適した保湿液はオイルフリーで低刺激なもの。また、背中は顔よりも角質が厚いため、浸透力のあるものを選びましょう。

手が届かない、一人暮らしなので頼む人がいないという人は背中にクリームなどを塗るための「孫の手」のようなグッズもありますのでチェックしてみてください。


●生活習慣を見直す



ニキビは生活習慣とも深く関わっています。特に食生活は肌の状態に影響を及ぼします。

ニキビが気になる時はアーモンドなど脂分の多いナッツ類、刺激の強い激辛の香辛料などは控えるようにしましょう。

また、ビタミンBを含む食べ物はニキビに効果があると言われています。

レバーやバナナ、青魚などに含まれているので積極的に摂取してみてください。

もし改善しないようであれば、サプリやニキビ用のビタミン剤に頼るのもいいかもしれません。


生活習慣、保湿、お風呂での洗い方の見直し。

それでも治らないという場合は、皮膚科に相談しましょう。根気強くケアすれば、きっと少しずつ良くなるはず。

キレイな背中で楽しい夏を迎えたいですね。





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実は腐りやすい?!夏場のお弁当で気を付けたい食材

実は腐りやすい?!夏場のお弁当で気を付けたい食材

お弁当を作ることを日課としている女性にとっては悩みとなる「夏場の傷みやすさ」。

朝は美味しそうだったのに、昼に開けてみたらなんだか怪しい臭いがする……そんな経験もあるのではないでしょうか。

今回は夏のお弁当には向かない、腐りやすい食材をご紹介します。


●トマトやキュウリなど、生野菜



生野菜は水分が多く出てしまうため、細菌が繁殖しやすくなってしまいます。

夏場のお弁当では避けたほうが良いでしょう。

とくにマヨネーズで和えてしまっていると水分はより一層外に出やすくなるので避けましょう。

野菜を入れたい場合はマリネなどお酢を使ったものだと持ちが良くなります。

また、トマトを入れるならカットしていない状態のプチトマトであれば大丈夫。

洗った後水分を良く拭き取ってから入れましょう。


●じゃがいもなどのイモ類



じゃがいもやサツマイモなどのイモ類も、夏場のお弁当には避けた方が良さそう。

イモ類が多く持つデンプン質は腐りやすい性質を持っており、傷みやすいのです。

特にポテトサラダなどはお弁当に入れやすいメニューでもありますが要注意。

和えてあるマヨネーズも卵が使われているため傷みやすいので、入れない方が無難です。


●チャーハンや炊き込みご飯などの味付けご飯



火を通しているからと思いがちですが、味付けご飯の具材は夏に危険なものが多いので気をつけましょう。

チャーハンの卵、炊き込みご飯のタケノコやサトイモなどは「足の早い」食材の代表選手。

おにぎりは梅干しなどがおススメですが、こちらも素手で握らず必ずラップやビニール手袋で。

手の雑菌が繁殖し腐ることがあります。

また、海苔は巻いてから入れるのではなく別々に持っていき、直前に巻くようにしましょう。


せっかく作ったお弁当を食べられず処分しなければならないのは悲しいこと。

中に入れる食材や作り方に十分気を付けて、夏場もお弁当ライフをエンジョイしましょう!





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初デートでのセックスを避けるために必要なことって?

初デートでのセックスを避けるために必要なことって?

大好きな人との初めてのデート。とても嬉しいけど、初めてのデートで最後まで行ってしまうのは避けたい……そう思う女性も多いのでは。

ですが相手も男性。もしかしてと期待してきているのに肩透かしをくらわせてはかわいそう。

お互いになんとなく「今日はないな」と思え、流されずに帰って来られる方法はあるのでしょうか。


●最初から帰る時間を言っておく



「明日は早いから今日は〇〇時の電車で帰るね」「夕飯を食べるまでは一緒にいられるよ」など、ほんのり「お泊りはナシ」ということを最初から伝えておきましょう。

カンのいい人ならそれだけで「ああ今日はないんだな」と分かってくれますし、強引な彼でもいきなり帰られるよりはダメージが少ないはず。


●デート場所を、2人きりになる場所に設定しない



カラオケボックスや漫画喫茶など、2人きりになってしまうとそういう雰囲気になるのを避けられません。

そんな場所に行っておいて「今日はダメ!」と言うのはむしろ失礼。デートの場所を、映画や水族館、ショッピングや遊園地などたくさんの人が集まる場所に設定するようにしましょう。

また、車でのデートも2人きりになりやすい、そのままホテルに移動しやすいなどの傾向があるのでなるべく電車デートの方が安全です。


●様々なお手入れをしていかない



そしてこれは最後の手段。

自分が流されやすい、相手に言われたら押し切られてしまうと分かっているのであれば、色々な「お手入れ」をしていかないという方法も。

脱毛や勝負下着などを放棄して、お手入れ0で行けばどんなに彼に誘われても「いやムリムリムリ!」と強く言えるのでは?服装も、露出が多ければ彼が誤解してしまうかも。

また、良い匂いの香水などをつけていくと相手のやる気もアップしてしまいます。

あまり強い香水はつけず、ナチュラルに。


いかがでしょうか。

一番良くないのは、期待をさせるだけさせておいて最後に帰ってしまうパターン。

デートの序盤から「今日はデートを楽しみたいだけ」という雰囲気を出しておけば、帰り際もスムーズなはず。

かといって拒否の気持ちを強く出しすぎると相手も嫌な気分になってしまうので気を付けたいところです。





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赤ちゃんの夜泣きはいつから?いつまで続くの?原因と対策

赤ちゃんの夜泣きはいつから?いつまで続くの?原因と対策

育児中のお母さんたちを悩ませるもの、それは赤ちゃんの「夜泣き」。
突然に始まり、何をしても泣きやまない……眠れない日が続き参ってしまうお母さんも多いのでは。

赤ちゃんはなぜ夜泣きするの?どうすれば泣きやむの?など、夜泣きの原因と対策についてご紹介します。


●赤ちゃんが「原因不明」で泣くのが夜泣き



生まれたばかりの新生児が、おっぱいやオムツの不快から夜泣くことを「夜泣き」とは言いません。
基本的に「原因が分からないのに泣き続ける」のが夜泣き。

多くの場合、生後8カ月頃がピークと言われています。
終わりの時期は人それぞれですが、1歳から2歳の間。

この頃の赤ちゃんは脳が急激に成長しているため、昼間に受けた刺激を寝ている間に夢として見たり、情報を整理しているため起きてしまうとも言われています。
つまり夜泣きをするのは赤ちゃんが正常に成長している証とも考えられるのです。


●夜泣きをする赤ちゃん。どうしたら泣きやむ?



いくら正常な成長の証といっても、毎日夜泣きをされてはお母さんも疲れてしまいます。
少しでも夜泣きが減るように対策をしたいものですよね。

まずは部屋の温度調整を見直してみてはいかがでしょうか。
暑い、寒いなどの不快でも夜泣きは起こりやすくなります。

また、激しい夜泣きの場合は全ての電気をつけ、一度完全に起こしてしまうのも手。
起きて安心させてから、もう一度寝かしつける方が早い場合もあります。

また、お母さんが日頃「カモミールティ」を飲む、という対策も。カモミールは安眠、リラックス効果のある薬草。
お母さんがカモミールティを飲み、その成分を含んだ母乳をあげることによって赤ちゃんが摂取し、安眠に繋がることも。

1歳を過ぎたら眠る前に、白湯で薄めたものを直接赤ちゃんにあげても良いでしょう。


●一体、いつまで続くの?



気になるのはこうした夜泣きがいつまで続くのかということ。
先ほど1歳から2歳までの間と言いましたが、これは個人差があり、ほとんど夜泣きをしないままの赤ちゃんもいれば稀に3歳過ぎても夜泣きをする子供もいます。

ただ、ピークは8ヶ月前後で、それ以降はたまに泣くことはあっても徐々に収まっていくはず。

もしも4歳過ぎても突然夜に泣きだすことがあれば、それは夜泣きではなく「夜驚症」という症状の可能性も。
その場合は一度小児科に相談しましょう。


夜泣きに付き合うのはとても大変ですが、始まりがあれば必ず終わりもあるもの。
今の時期だけと腹をくくることも必要かもしれません。赤ちゃんに合った対策を見つけだして、上手に乗り越えられると良いですね。





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