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「思ってたんと違う!」世界中の寿司好きがツッコミたくなる “お寿司の料理動画” に胸がザワつきます

近頃ウェブでよく見かける「料理動画」。美しくも淡々とした調理過程、美味しそうな仕上がりをただじーっと眺めているだけで、気がつけば心が満たされているから不思議です。

癒し効果がハンパない「料理動画」の中から本日紹介するのは、2017年6月22日に海外版の「Tastemade」がインスタグラムに公開した、お寿司を作る動画

今や世界中にファンがいる日本食の代表格、お寿司。サーモンを具材にして巻きずしを作っているようなのですが……むむ? なんだろう、このモヤモヤした感じは……。

【思ってたのとちょっと違う】

まず登場したのは、巻きずしには欠かせない「海苔」。巻きすの上に海苔が置かれておりまして、海苔表面に、指でわさびを塗りつけています。

その後乗せられたのは、湯気の立ったホッカホカのご飯。しゃもじでご飯を置いた後、海苔にべたーっと擦りつけて米粒をつぶしておりまして、なんというか……斬新!

ご飯の熱が冷めやらぬまま続いて乗せられたのは、生のサーモン。その他の具材も乗っけたら、巻きすでクルクル巻いてできあがりです。

【ネットの声】

静かに寿司が作られていく過程をとらえたこの動画は、再生回数68万6000回超。コメントも多数寄せられていたのですが、その内容は様々!

「お腹すいてきた」
「絶対食べたくない」
「ご飯が温かいだって? 無理ーーー」
「だめーーー! 米を押さないでえええ」
「とても悲しい」

いろいろな意見があるようですが、お寿司を愛する者からしたらたしかに、あらゆる箇所で違和感を覚える動画かも……? 

参照元:Instagram @tastemade
執筆=田端あんじ(c)Pouch

▼うーん…

Tag a friend that worships their sushi. 🍣 (Special thanks to @MoodicaInc) #sushi #salmon #nori #cooking

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大統領もイチローも!? 「熟女好き男性」の特徴が脳科学で判明

熟女好きはアレを重視している

コミックエッセイ『脳はなんで気持ちいいことをやめられないの?』において、脳科学者の中野信子氏は、熟女好きの男性は脳が“女性化”しているとして、彼らの特徴についてこう解説しています。

<熟女好きの男性は好きか嫌いかを判断するのに言語を重視する傾向があります>

<視覚よりもコミュニケーションを大事にするんです>

つまり、会話上手な女性であれば、年齢を重ねても、熟女好きからモテる可能性があるということですね。

 

会話でエッチ以上の快感が得られる!?

また、中野氏は熟女が年下男性を会話で惹きつけることについて、このようにも解説しています。

<人は誰しも自分のことを話すときに快感を感じていてそれは性的な快感よりも実は大きいんです>

<特に男性は自分の社会的地位を確認したり自己肯定感を高めることで社会的報酬の満足感を得ています>

<だから経験豊富で人のよさを認めることが上手な人との会話はとても楽しく感じます>

なんと自分語りすることの気持ちよさは“エッチの快感”以上!

年下男性があなたに向けて何か熱く語りだしたら、バカにしたり聞き流したりしてはいけません。優しくしっかり受け止めて、相手に気持ちよく話させることができれば、カレをとりこにすることができるかも……。

にわかには信じがたいことですが、次に“逆・年の差カップル”の実例を検証していきましょう。

 

あのスーパースターが年上妻を選んだ理由とは?

日本で有名な“逆・年の差カップル”といえば、メジャーリーガーのイチロー選手(1973年生まれ)と弓子さん(1965年生まれ)です。

おふたりが結婚されたのは、イチロー選手が26歳、弓子さんが34歳のとき。

人気女子アナだった弓子さんを“熟女”呼ばわりは少々語弊があるかもしれませんが、年の差を考えると、イチロー選手は“熟女好き”と認定していいでしょう。

当時のイチロー選手はメジャー移籍前でしたが、すでに日本球界でのスーパースター。女性にさぞ、モテにモテまくったはず。

その並居るライバルを尻目に、弓子さんが伴侶に選ばれた決め手は、彼女の抜群のコミュニケーション能力にあったのでは?

実際、イチロー選手は弓子さんについてこう語ったことがあります。

<相性がいいというのが一番。話すリズムとか価値観とか同じ空間にいるのが心地いい>

なんせ弓子さんはスポーツキャスターを務めた経験もありますし、イチロー選手にとって、最高の話し相手だったんでしょう。

「“きゃーすごーい”しか言わない女どもとは、なんか違うぞ!」

そうイチロー選手が心を射抜かれたとしても不思議ではありませんよね。

 

いかがでしたか? あなたも年下男性の話をしっかり受け止めることができれば、未来の大統領やメジャーリーガーの妻になることも夢ではないかもしれませんよ!

 

 

【参考】

中野信子(著)、ユカクマ (イラスト)(2014)『脳はなんで気持ちいいことをやめられないの?』(アスコム)



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最高級ワインの “隣の畑” で造られた3000円以下の安ワインがとっても美味しい!! 高級ワイン「オーパス・ワン」10分の1の値段なのに…コスパ高いです

2017年6月13日、タレントでファッションデザイナーとしても活躍している神田うのさんが、自身のブログにBBQパーティーの写真を投稿。

ママ友とその子供たちを集めて行ったというパーティーの様子は、一言で言うならば “ザ・セレブ” 。特に目を引いたのは、テーブルにドドンと鎮座していたドンペリと、超高級ワインの「オーパス・ワン」でした。「オーパス・ワン」の価格は、ヴィンテージにもよりますがだいたい3万円代後半から5万円ほど。

ワイン好きとしては、神田さんのように、普段からオーパス・ワンを飲んでみたいというのが本音です。しかしいかんせん、お財布事情は雲泥の差……。

ってなわけでさっそく探してみました、オーパス・ワンに限りなく近い、コスパ高めの安値赤ワイン

【高級赤ワインの代表格、それがオーパス・ワン】

ドンペリは、泣く子も黙る高級シャンパンとして非常に有名。

一方の「オーパス・ワン」は、アメリカ・カリフォルニア州にあるナパ・ヴァレーで造られている最高級の赤ワインです。あえて収穫量を少なくすることで味を濃厚にしているそう。

なお神田さんのパーティーで飲まれていたのは、当たり年といわれる2012年のものでした。飲み頃は2016年から2040年とされているようなので、まさにドンピシャです。さっすが~!

【もっと安値で、オーパス・ワンに近いワインはないかな~?】

そんな中……Pouch編集部が捜索の末に楽天市場で見つけたのは、オーパス・ワンが造られている畑の “隣” にある畑で造られた、「フランシスカン・オークヴィル・エステート・カベルネ・ソーヴィニヨン・ナパ・ヴァレー 2014」。お値段は税込2862円でした☆ 「オーパス・ワン」の約10分の1のお値段です!

【あのロバート・パーカーさんが4つ星評価してるっ】

2012年じゃなくて2014年ものだけれど、「オーパス・ワンの隣の畑」ってところが本物に限りなく近い(距離的な意味でも)でしょう?

ワイン好きの間では超有名な評論家ロバート・パーカー氏も「フランシスカンのナパ・カベルネが、畑がただ1本の道を隔てているだけのオーパス・ワンの数分の1の価格で売られていることを疑問に思うだろう」と4つ星大絶賛していたらしく、これは期待が持てそうですっ。

【開けたて:果実味とみずみずしさを感じるう!】

開けたての香りはフルーティーでみずみずしい感じ。飲み口は高級ワイン並みにやわらかく、水のように舌へすうっと溶け込むようで、カベルネらしくやや酸味が強め。果実味を感じられ、後味はチェリーの皮のような印象を受けました。

楽天「うきうきワインの玉手箱」サイトに「カシス、熟れたダークチェリー、ブラックベリーの豊かな果実味にモカやタバコ、甘いヴァニラのニュアンス」「プラム、カシスの長く豊かなフィニッシュへ」とあったけれど、まさにカシスやチェリーって感じ!

【アーモンドとチーズをおつまみにしてみました】

フレッシュな味わいに感じられたため、まず始めにあわせてみたのはアーモンド、ゴーダチーズ、そしてカベルネに合うといわれるチェダーチーズ(ホワイトとレッドを用意)。


この中でベストマッチしたのはレッドチェダーチーズでした。交互に口にするのを止められなくなっちゃうくらい、よく合う~!

【30分後:果実味&丸みがアップ】

栓を開けてから30分ほどたつと、ワインの果実味、そしてまろやかさと丸みがアップ

イイ感じに “味がひらいて” きたので、塩気がもっと欲しい……。ってなわけで今度は、生ハムを合わせてみることにしました。ちなみにこの生ハム、カルディコーヒーファームで人気の「生ハム切り落とし」です。

率直に言うと、生ハムとの相性は「まあまあ」。しかしゴーダチーズに巻いていただくと、めちゃくちゃ合う!

ふいに「このワイン、コショウと相性が良さそう」とひらめいたわたしは、生ハムにコショウをかけたものを合わせてみたのですが、こちらも合う~。

おそらくですが、シンプルな塩コショウの味付けの料理ならば、たいがい合うのではないかと! キノコを塩コショウで炒めてバルサミコ酢で仕上げれば、粋なおつまみになるかと思われますっ。

【1時間後:渋みが増す(でもまろやかさは保っている)】

そんなこんなで、抜栓から1時間。ワインは渋みを増してきました。しかしまろやかさはそのままなのが素晴らしい。

「渋みに対抗するべく、もう少しパンチの効いたものを合わせてみたい」と考え頭にパッと浮かんだのは……焼き餃子

もうね、この組み合わせはヤバイです。餃子からあふれ出る肉汁とこのワイン、最っ高に相性がいいっ。そのまま何もつけずに食べるもよし、コショウとお酢をかけていただくのもよしですので、ぜひお試しあれ。

【アメリカ生まれのワインはアメリカの料理BBQにも合う(たぶん)】

検証の結果、今回のワインと相性抜群だったのは、レッドチェダーチーズ焼き餃子でした。あと、コショウね。

塩コショウと肉汁が最高にマッチしていたので、シンプルな味付けのステーキにも合うんじゃないかな~と思いました。あ、それからBBQにも合いそう! なんてったってオーパス・ワンもこのワインも、BBQの本場・アメリカ生まれだしねっ☆

【結論は…「買い」です☆】

この価格でこのレベルなら、わたし的には大満足。「普段は1000円前後のワインを飲んでいるけど、たまにはもう少しいいワインを飲みたいな~」なーんてときに手に取りたくなるワインでした。

ちなみに楽天のレビューで「2007年ものが美味しい」という意見が見受けられたので、運よく出会えたらトライしてみたいと思います! みなさんもぜひ。

参照元:楽天市場 うきうきワインの玉手箱神田うのオフィシャルブログ
撮影・執筆=田端あんじ(c)Pouch

▼今回いただいたワインは、カベルネ・ソーヴィニヨン83%にメルロー10%、マルベック3%、プティ・ヴェルド3%、シラー1%をオーク樽で18ヶ月熟成したものでした



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夏限定の胡粉ネイル「あめちゃん」シリーズが今年も出るよ♪ 新色「れもん」が胸キュンなかわいさです!

夏限定の胡粉ネイル「あめちゃん」シリーズが今年も出るよ♪ 新色「れもん」が胸キュンなかわいさです!

昨年、京都の絵具店・上羽絵惣から期間限定で登場した胡粉(ごふん)ネイルの「あめちゃん」シリーズ。昔ながらのキャンディーみたいな色合いと、ほんのりとした透け感がチョーかわいかったわけです。

その「あめちゃん」シリーズが、今年も期間限定で販売されています。新色も仲間入りしていて、夏の指先をとってもキュートに彩ってくれそうなラインアップなのです。

【夏にぴったりの「あめちゃん」シリーズ】
8月31日まで、上羽絵惣の公式サイトなどで販売される「あめちゃん」シリーズ。ラインアップは昨年から引き続き、「おりんご」、「さくらんぼ」、「あんず」、「めろん」、「ラムネ」、「ぶどう」、そして新色「れもん」の7色です

「れもん」は、ふんわりとしていながらも元気をもらえそうな明るい色合いです。パッと目を引くポップな夏カラーで、塗るだけでぐんぐん夏気分を盛り上げてくれる予感!

リンゴ飴みたいな「おりんご」もいいし、メロンソーダみたいな「めろん」もいいし、青空みたいな「ラムネ」もいいな……どれもこれもなんだかおいしそうなんだもん! いずれも数量限定で、価格は各1300円(税込)となっています。

【気軽に塗ってお出かけ♪】
なお、胡粉ネイルは、原料の一部に日本画の顔料である胡粉(ホタテ貝殻の微粉末)を使った水性ネイルだそうです。マニキュア特有のニオイがなく、速乾性と軽い塗り心地が特徴なのだとか。消毒用アルコールでも落とせるそうなので、気軽にいろんな色を塗ってみたくなるかもですネ!

参照元:プレスリリース胡粉ネイル「あめちゃんシリーズ」
執筆=夢野うさぎ (c)Pouch

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