そこうけ

「ばかうけ」はしないけど、そこそこうけるブログ

Pouch[ポーチ]

テディベアみたいな子猫に世界が悶絶! くるくるのカールヘアが愛おしすぎます

「こんなにカールした毛の猫、今まで見たことない」

こちらのつぶやきとともにユーザー@meanpIasticさんのツイッターに投下された子猫の画像が、ネットで大変な人気を集めている様子。

リツイート数6500超、「いいね」の数1万8000超を集めたのも、画像を見れば誰もが納得するはずです。だって子猫ちゃんのほんのりオレンジがかった毛、テディベアみたいにクルンクルンなんですもの……!

【巻き毛は「地毛」のようです】

短くカットされたかのような毛並みは見事にカールしていて、触れたらとっても柔らかそう。この子猫の画像を見た人がコメントを寄せていて、「おそらく縮れた毛を持つ猫のセルカーク レックス(Selkirk rex)ではないか」と書いています。

海外サイト「The Dodo」によると、セルカークレックスの歴史はまだ浅く、ルーツは1987年にアメリカ・モンタナ州で保護されていた1匹のメス猫、ペストとされているそうです。

ほかの兄弟猫はストレートな毛並みだったにもかかわらず、ペストだけは美しい巻き毛を持っていました。そんなペストを引き取ったのは繁殖家のジェリー・ニューマンさんで、新種が生まれる可能性を感じた結果、黒いペルシャ猫との交配を試みたのだそうです。

そうして生まれてきた6頭の子供たちのうちの3頭が、ママ譲りの見事な巻き毛に。その後何度か別種との交配を経て、セルカークレックスという品種が生まれたんですって。

【「プードル猫」とも呼ばれているんだって】

外見がそっくりなことから、 “プードル猫” という愛称が付けられているというセルカークレックス。まさに猫とワンコのいいとこどり!といったビジュアルなので、世界中の人々がメロメロになっちゃうのもわかる気がするわ~♡

参照元:Twitter @meanpIasticThe Dodo
執筆=田端あんじ (c)Pouch

▼動くぬいぐるみ~!



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泊まったホテルや旅館に「失敗したー」と感じたことある? 1位は「清掃が行き届いていない」でした

せっかくの旅行も、宿泊先がダメダメだったらテンションも急降下。思いのほかがっかりさせられて旅自体を楽しめなかった、な~んて経験をしている方は少なくないと思うんです。

アンケートサイト「みんなの声」による調査「ホテルや旅館、がっかりするのは?」には、「私も経験ある~!!」と首をブンブン縦に振らざるを得ない事例がずらりと並んでいます。

総合ランキングで第1位だったのは、総投票数10107票のうち、4分の1にあたる票数を獲得した「清掃が行き届いていない」(2546票)でした。

たしかにこれはめちゃくちゃがっかりしますね。予約した時点でピカピカの部屋を想像しているぶん、ショックが大きいよ……!

【トップ10入りしたすべてがイヤだよ~~~!!】

2位以下の順位は、ご覧のとおりです。

2位 接客態度・電話応対などが悪い(2427票)
3位 料金のわりにサービスが悪い(1311票)
4位 料理が口に合わない(1131票)
5位 部屋の家具・寝具などが古い(541票)
6位 パンフレットとは全く違う外観(439票)
7位 客層が悪い(426票)
8位 窓から見える景色が良くない(366票)
9位 空調設備が悪い(324票)
10位 部屋が狭い(218票)

いや~、どれもこれも、テンションだだ下がり案件ですね~! 接客態度やサービスが悪かったりしたら、予約の時点でそのあたりを見抜けなかった自分自身に腹が立ちそうです。いやまあ、エスパーでもないかぎり、そんなことは行ってみなくちゃわからないんだけども。

そして宿の料理は旅行における重要な要素のひとつ! ココがダメだともう、テンション下がるどころか不機嫌に。一緒に旅をしている人とのムードも険悪になってしまいそうで怖いです。

【わたしの体験した「がっかり」な部屋】

ちなみにわたしが体験した「がっかり」な部屋は、ホームページで見た部屋と全く違う(悪い意味で)部屋と、寝具のシーツにシミのようなものがついていた部屋です。

それから、入った瞬間なんだかイヤ~な雰囲気がしたので、飾ってあった絵の裏を見たらおふだが貼ってあった部屋、でしょうか。

幽霊などの心霊現象は1度も体験したことのないわたしですが、このときはさすがに、部屋を変えてもらいましたよ。代わりの部屋が見つからなかったら、キャンセルしてましたねきっと。

だって絶対眠れないし、「目を開いた瞬間に幽霊がいたりして……」とかなんとか想像して、シャンプーすることもできないだろうから……!

参照元:みんなの声「ホテルや旅館、がっかりするのは?」
画像:ぱくたそ
執筆=田端あんじ (c)Pouch



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【夜の4コマ部屋】対 元カレ作戦16 / サチコと神ねこ様 第685回 / wako先生

4コマ漫画『サチコと神ねこ様』の時間です。

作品を読んでのご感想・ご意見・ご感想がありましたら、お問い合わせフォームに具体的にご記入いただき、「夜の4コマ部屋」と明記のうえ送信してくださいませ。今後とも、夜の4コマ部屋『サチコと神ねこ様』をよろしくお願いいたします。

・wako先生ツイッター @wako3999
これまでのあらすじもぜひみてね!

前の話へ第1回から読む



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変形合体ニャッ! 夫婦で作った「猫用ロボット」がマジですごすぎる / パイロットの猫が乗り込んだらホントに動き出しそう!

夫婦の形というのはさまざまで、人それぞれ理想とするポイントは違うわけですが、やっぱり趣味が同じだったり、何かに一緒に取り組めたりするのはうらやましいですヨネ。

そういう意味でも、それとはまた違った意味でも、注目せざるを得ない夫婦がTwitter上で話題になっています。ふたりはダンボールで「猫用ロボット」を共同制作したようなのですが……本気すぎて猫じゃなくてもまっしぐらダヨー!

【夫婦でロボットを作ってみたら……?】

話題になっているのは、Twitterユーザーの倉持さん夫妻。玩具デザイナーをしている夫のキョーリューさんはある日、落書き的な感じで「猫用ロボット」をデザインしてみました。

すると、それを見た溶接工をしている奥さんがダンボールで立体化。世の中の人間と猫のド肝を抜く、今にも動き出しそうなロボットが完成したのです。

【パイロットの猫ちゃんも準備OKニャ!】

あまりにもスゴイので、キョーリューさんに直接話を聞いてみることにしました。

キョーリューさんは仕事でロボットのデザインをしているそう。「猫が遊べて僕も楽しいものを」と考えて今回のロボットを作成したんですって。

立体化するのに3日間かかったそうで、こだわりは猫ちゃんたちのごはんが入っていたダンボールを使っていること。そして、窓がプラバンでできていること。ロボットの背面が開くなどの仕掛けも、なんだか本格的です!

ちなみに、このロボットには「ダンボーガー リサイクル」というカッコイイ名前も付いています。猫ちゃんたちには「しばらくしたら飽きられました(笑)」とのことですが、きっとまたいつかパイロットとして乗り込んでくれるはず!

参照元:Twitter @kyoryu_kuramo
Photo:kyoryu_kuramo, used with permission
執筆=夢野うさぎ (c)Pouch



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