そこうけ

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ぎゅっとして♡みんながときめく「好きなハグ」って、こんなハグ

【いちばんキュンとするのはどんなハグ?】

人肌が恋しい季節がやってきましたね。吐く息も気づけば白くなってきて、手もかじかんできます。そんな季節だからこそ、大好きな人とくっついて、心も体もポカポカになりたい!なんて人も多いのではないでしょうか?

ということで今回は、株式会社アムタスが提供する電子コミック配信サービス「めちゃコミック(めちゃコミ)」の会員1,054人に調査した「あなたはどんなハグが好き?」に関する結果をご紹介します!

■ハグをするのは好き?(複数回答 n=1,054)

なんと全体の82%が「ハグが好き」と回答!

ポカポカになれるだけじゃなく、大好きな人からの愛情を感じて幸せな気持ちになれちゃうハグはいいことずくめ。

でも、ハグといってもさまざまな仕方がありますよね?正面からギュッと強く抱きしめてみたり、後ろから優しく包み込んでみたり…。一体どんなハグにキュンとくる人が多いのでしょうか?

■どんなハグが好き?(複数回答 n=1,054)

1位は「後ろから優しく包み込むようなハグ」、2位は「正面から力強いハグ」でした!

「後ろから優しく包み込むようなハグ」が好きだという人は、「包み込まれる感じが、幸せな気持ちになるから」(29歳・公務員)といったように、体を包まれる安心感から幸せを感じる人が多いようです。

一方、「正面から力強いハグ」が好きだという人の中には、「昔はスリムな体型だった旦那さんが、だんだん太ってきてお腹が出てきたので、最近はハグしてもお腹がまず当たる。ついつい笑っちゃいます」(32歳・専業主婦)といったエピソードが。深い仲だからこそ、真正面から抱きしめあえるもの。正面のハグもまた、幸せの権化かもしれません。

ハグの仕方だけでなく、タイミングもさまざま。片想いの人から不意打ちにされてドキッとしたり、恋人との別れ際にギュッとされてしんみりしたり…。どんなタイミングが人気なのでしょうか?

■ハグされたら嬉しいタイミングは?

・不意打ち

「一緒に部屋でまったりテレビを見ているとき、後ろから不意打ちで…が理想です」(29歳・専業主婦)
「洗濯物を干しているときに、後ろからいきなりハグされたとき」(45歳・専業主婦)

一番多かったのは不意打ち。何気ないときに、急にぎゅっと抱きしめらたらビックリしちゃうけど、キュンってしちゃいますよね。「なんだかずるい!」なんて思っちゃう。

・落ち込んだとき、疲れているとき

「仕事のことで落ち込んでしまったとき、自分では態度に出ないように気をつけていたつもりだったけど、好きな上司がギュッと後ろから抱きしめてくれて『大丈夫?後ろからみたら泣いてると思った』って心配してくれました!」(25歳・会社員)
「つらいことがあって落ち込んでいたとき、デート終わりの別れ際に小さな花束を渡された後、頭をポンポンされながらフワッと優しくハグしてもらって涙が止まりませんでした」(28歳・会社員)

つらいときって人の優しさや温もりが心に染みますよね。好きな人から抱きしめられたら、ホッとする安心感でつらさも吹っ飛んじゃいそうです。

・久しぶりに会ったとき

「恋人と久々に会えて、エネルギー補給したいとき」(44歳・専業主婦)
「遠距離なので、久しぶりに会って、最初に正面でぎゅーっとハグするときが幸せです」(28歳・会社員)

なかなか会えないカップルは、スキンシップが不足しがち。お互い「会いたかった」「会えて嬉しい」という気持ちを確かめるかのようにハグする幸せな時間は何物にも代えられないですよね!

・デートの別れ際

「電車に乗ろうとした別れ際、『行くなよ』ってハグされたときはビックリした!」(23歳・会社員)
「デートの別れ際にハグされると離れたくなくなっちゃう!ホントに好きだなって実感する!」(27歳・会社員)

楽しい時間を過ごすほど、別れるはつらいですよね。「まだ一緒にいたい」って、ハグで引き留められたら離れられなくなっちゃう気持ち、すごくわかります!

・仲直りのハグ

「彼氏と喧嘩して泣きじゃくった後に、彼氏が何も言わずにハグ」(21歳・会社員)
「喧嘩して気まずい雰囲気の中、台所で洗い物をしている最中に後ろから抱きしめられて『ごめん…』。許さないわけにいきませんでした(笑)」(パート・31歳)

仲直りのタイミングって難しいときがありますよね。でも恋人同士なら、ぎゅっと抱きしめてお互いの気持ちを伝えあうことができちゃうかも?

いかがでしたか?人気があるのは「後ろから優しく包み込むような」「不意打ち」のハグ♡ みなさんが好きなのはどんなハグですか?寒くて凍えちゃいそうな冬は、大好きな人とのハグで幸せを感じたいですね。(新見友梨)

情報提供元:株式会社アムタス

★女子100人に聞いた「キスの相性がいい」って具体的にどういうこと?



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彼と再び熱い夜を…「セックスレス解消」おまじない3選

付き合った当初と変わらず仲良しだけど、夜の方は最近ご無沙汰な気がする……。そんなカップルは意外と多いもの。日本は世界的に見てもセックスレスに陥るカップルが多い国とされています。そこで今回は、占い師の脇田尚揮さんに“セックスレスを解消するおまじない”をご紹介いただきます。

文・脇田尚揮

シナモン・・・男心を鷲掴みにする魔性の呪い

彼の心を鷲掴みするには、“シナモン”のおまじないがオススメ。

まずシナモンを用意してください。棒状のものが理想ですが、なければパウダー状のものでも構いません。

そして、月が見えるところで、コップ1杯の水に塩を一摘み入れます。そして、あなたの髪の毛を1本だけ、そのコップの水に浸してください。

最後に、その水にシナモンを追加し、「目覚めとともに変わります」と唱えます。次の朝、彼を手懐ける力が湧いているはずです。

第2ボタン・・・彼とムーディーな時間を過ごせる耽美の呪い

あなたと彼との時間を普段とは異なる特別なものにするには、“第2ボタン”のおまじないが効果的。

次の日着る洋服を準備する際に、ブラウスやシャツなどボタン留めのものを用意しましょう。

そして、その洋服の“第2ボタン(心臓に一番近いボタン)”だけ留めた状態でハンガーにかけておき、次の日それを着て出掛けるだけでOK。

「好きな人と幸せな時間を過ごせますように……」と心を込めて次の日の準備をすれば、ムーディーな時間が訪れるはず。

月光浴・・・肉体美を最高潮に高める骨抜きの呪い

満月は月のエネルギーが最大になっているタイミング。物事の完成や成就を意味しており、二人の関係を幸せに導いてくれるでしょう。

あなたの願いが満月に伝わるようにするには、“月光浴”が良いでしょう。彼のことを思いながら、満月のフチを指で3回なぞって円を描きます。

そして、彼と満たされたイメージを思い描き、全身で満月の光を浴びましょう。パワー満タンの状態で彼を誘えば、きっと骨抜きにできるはず。

セックスは男女にとって、ひとつのコミュニケーションだと言えます。

言葉だけでなく態度や表情、そして感覚といった深い部分で共鳴し合えるエネルギーワークなのです。

いくら仲の良いカップルだとしても、性的な繋がりで満足できないと、どこか寂しさを感じるもの。彼との甘い時間のためにも、ちょっぴり“おまじない”をかけてみてはいかがでしょう。

(C) Bukhta Ihor / Shutterstock(C) Dean Drobot / Shutterstock(C) Natalya Rozhkova / Shutterstock(C) Photographee.eu / Shutterstock



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ジジ・ハディッドが脇のヘアを見せつける。「Stay Strong」でいるために

ジジ・ハディッドが脇のヘアを見せつける。「Stay Strong」でいるために

写真拡大 (全2枚)

他人の意見に左右されない。

自分に素直に生きる。

そんな強い自分でいられることが理想です。

テーマは「Stay Strong」。セレブが登場するクリスマス動画が公開中

理想に向かって背中を押してくれたのが、イギリスのファッション誌「LOVE Magazine」が公開した企画動画「LOVE ADVENT 2017(ラブ アドヴェント2017)」。

アドベントカレンダーのように、毎日ひとつずつ新しい動画が公開されていくのです。

動画では、モデルのKendall Jenner(ケンダル・ジェンナー)やTaylor Hill(テイラー・ヒル)、歌手のRita Ora(リタ・オラ)などがそれぞれトレーニングに勤しんだり、ダンスする姿が映し出されています。

ジジ・ハディッドがワキのヘアをあえて見せる

なかでも目を引いたのが、12月11日に公開されたモデル、Gigi Hadid(ジジ・ハディッド)の動画。

シャドウボクシングをしたり、バレーボールを使いながら、ストイックに身体を鍛えるジジ。ふと腕をあげたときに意外なものが見えてきました。

それは、未処理のワキのヘア。

動画の最後には、今回の企画「LOVE ADVENT 2017」のテーマ「Stay Strong(強く生きろ)」と言いながら、しっかりガッツポーズ。むしろ誇らしげにワキのヘアを見せつけてくれています。

以前、Madonna(マドンナ)やMiley Cyrus(マイリー・サイラス)がInstagramで自身のワキのヘアを披露したり、ミレニアル世代の4人に1人は処理をしないという調査結果が出たりと、「ありのまま」をさらけ出すことを恐れない人が増えてきたいま。

自然体な姿を見せてくれたジジの「Stay Strong」という言葉が胸に刺さりました。

[LOVE Magazine]

文/浦田昆



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