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こじらせ女子は、非こじらせ女子よりも冷え症の傾向にー調査結果

こじらせ女子は、非こじらせ女子よりも冷え症の傾向にー調査結果の画像:キレイスタイルニュース こじらせ女子は、非こじらせ女子よりも冷え症の傾向にー調査結果
株式会社オールアバウトは、東京都・千葉県・神奈川県・埼玉県に在住の20代~40代の独身女性876人を対象に「こじらせ女子の生活実態に関する調査」を実施し、結果を発表した。調査期間は2014年4月15日(火)~4月21日(月)。

2013年の流行語大賞にノミネートされた“こじらせ女子”に関して尋ねると、3割以上の女性が「自分自身にあてはまる」(「部分的にあてはまる」を含む)と回答。具体的に自覚している“こじらせ女子”の特徴については、「甘えたり、かわいらしさを演出することが苦手」が1位となった。

“こじらせ女子”を自覚している女性とそうでない女性に、日常に感じるカラダの不調について尋ねると、ほとんどの項目で“こじらせ女子”がそうでない女性を上回る結果に。特に「冷え症」「肌荒れ」「顔や手足のむくみ」では約15ポイント差が出た。

“こじらせ女子”自覚女性に、夏場の湯船への入浴頻度を尋ねると、「毎日湯船に浸かる」は3割弱という結果に。また、湯船の温度設定では、「37度~40度未満」が最も多かった。


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家康も食べた? 戦国時代の料理を再現「信長おもてなし御膳プラン」

家康も食べた? 戦国時代の料理を再現「信長おもてなし御膳プラン」の画像:キレイスタイルニュース 信長おもてなし御膳プラン

旅館すぎ山(岐阜県岐阜市長良73-1)は、戦国大名・織田信長が客人にふるまった料理を再現した「信長おもてなし御膳プラン」をはじめました。

たとえば、二膳には、天正10年(1582年)5月15日、安土城で徳川家康に提供されたおちつき膳より「貝あわび(蒸し鮑)」や「鮎の寿司」などを用意。

与膳には、翌日の夕膳より、焼いた鯛の干物をすり酒と出汁で和えた「ふくめ鯛」や「百菊焼(鳥の肝の味噌焼)」ほかが並びます。

また、調味料は醤油・砂糖は使わず、味噌・たまり・酒・塩・蜂蜜などで当時の味を忠実に再現。

特に鵜飼シーズン中(5月11日~10月15日)は「ぎふ長良川鵜飼」も楽しめるのでオススメです。

1名分の料金(平日)は、2名1室1万9000円、3名1室1万8000円、4~6名1室1万7000円(岐阜城・金華山・長良川の絶景和室の場合)。予約は058-231-0161、あるいは、すぎ山ホームページへ。



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男子が「好かれるために必死すぎる!」と引いた女子の言動「やたらとボディタッチ」「メールが必ず疑問系で終わる」

男子が「好かれるために必死すぎる!」と引いた女子の言動「やたらとボディタッチ」「メールが必ず疑問系で終わる」

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男子が「好かれるために必死すぎる!」と引いた女子の言動「やたらとボディタッチ」「メールが必ず疑問系で終わる」

彼に好かれるためならば、荒波乗り越えてなんでもしちゃう! という鼻息も荒い女子たち。でもちょっと待って! 実はそんな行動がまわりの空気を凍らせているかもしれません。そこで働く男子たちに「好かれるために必死すぎる!」と思って、ちょっと引いてしまったエピソードを聞いてみました。

■これは鉄板テクではなかったのか!?

・「やたらと目を見つめてくる。必至すぎてこちらが意図的に目をそらしてしまう」(31歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「やり取りを途切れさせたくないあまり、メールが必ず疑問形で終わっている女子」(27歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

・「上目づかいをされるのが一番気持ち悪い。下心なくやっているにしても、それが身についている時点でドン引きだから」(30歳/医療・福祉/専門職)

・「合コンなので、積極的に空いているお皿を下げたりなど気を使いすぎる」(29歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)

これは恋の鉄板テクじゃなかったの? と怒りの女子の声が聞こえてきそう。確かにそうなのですが、やり過ぎると一気にドン引きエリアに片足をつっこんでしまうことが判明! やるならばあくまでさりげなく、メリハリをつけてみて!

■……重い

・「あなたのためなら何でもすると言っている人。重いし怖い」(25歳/医薬品・化粧品/技術職)

・「バレンタインで手作りのものをあげること。男はそういったものを重く受け止めるから」(30歳/運輸・倉庫/技術職)

・「何でもメールにハートを付けてくる」(32歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

女子にとっては一生懸命なのですが、この年齢の男子たちは重いのが苦手。特に「尽くす女子」をアピールすると引かれがち。一度「この女、重い」と感じられるとイタい状態になるので要注意です。

■……カメレオン?

・「男の好みに合わせて趣味が変わる」(26歳/商社・卸/営業職)

・「相手の好きな異性のタイプを聞き、自分を合わせる」(30歳/自動車関連/技術職)

・「タバコを目の前で吸わない。そこまでして好かれたいなら禁煙すればいいのにと思ってしまう」(26歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

・「なんでも同調する。話に無理にでも入ろうとする」(27歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「身のまわりの事、何でもやってあげたり、受け入れてあげたりする」(32歳/機械・精密機器/技術職)

彼好みの女子になりたい気持ちを持つのは当然ですが、相手によって姿を変えてばかりいるとかえってウソくさい印象に。あなたのカメレオンぶりも男子たちに見抜かれているかもしれません。

■そのボディタッチ、イタい!?

・「毎朝おはようと言いながら好きな男子にボディタッチしに行くのを見ると、引いてしまう」(31歳/小売店/事務系専門職)

・「ぶりっこぶったり、やたらボディタッチをする女子。必死過ぎて見ていてかわいそうに思う」(26歳/情報・IT/技術職)

・「そのひとだけへのボディタッチが過剰」(33歳/機械・精密機器/技術職)

好きな人へのボディタッチはメッセージ。かつ男子だったらタッチされてうれしいと感じるはずというが女子のもくろみなんですが、はたから見ると見苦しく映ってしまうのですね。こちらもやり過ぎは厳禁。

実に多かったのが「なんでも○○する」「やたら○○する」女子に対する手厳しいコメント。何にしてもやりすぎは引かれる傾向にあるようです。しかもコロコロ態度が変わったりすると不審の目で見られるはめに。好かれるためについついがんばりすぎちゃう女子たち、もっと自分に自信を持って媚びすぎるのはやめてみては?

(ファナティック)

※マイナビウーマン調べ(2014年5月にWebアンケート。有効回答数113件。22歳〜39歳の社会人男性)



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