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5月25日をどう過ごす? #数字で読み解く365日

5月25日をどう過ごす? #数字で読み解く365日

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「数字で読み解く365日」では、数秘術をもとにカレンダーに記されている日付=数字に宿る意味を知ることで、人生をより豊かにするヒントを毎日お届けします。
<5月25日> 
アクティブな「3」が今日のデイナンバーです。数字の意味する通り、活動的に動いたほうが充実度は高まりますが、ヘタな鉄砲は数打っても当たらない暗示。構成数字の「5」が表すリサーチ&研究力、そしてコネクションを司る「2」が示唆するよう、まずは自分なりに下調べをしたり、アポをとることが充実の鍵と覚えておいて。就活、プレミアチケットの予約は、コネを頼ると光が差しそう。
5月25日生まれの人はどんな人?
話し上手で、面白い。それが、周囲に与えているあなたのイメージです。ノリのいいタイプに見られますが、恋愛では意外にマジメ。一人の異性を一途に愛しそう。

数秘術とは
古代ギリシャの哲学者・ピタゴラスの説く「アルケー(物事の起源)は数である」がルーツ。森羅万象の営みはすべて数で象徴されるという考えに基づき、世界の動きや人の運命など、様々な事象を読み解く占術。

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「こんな会社辞めてやる!」と思う瞬間、2位は「待遇」、1位はやっぱり…

どんなに苦労して入った会社でも、ときに「辞めてやる〜!」と思う瞬間が訪れるのが、世の常です。

あなたも一度は経験あるはず。みなさん、どんなときに「辞めてやる!」と思うのでしょうか?

▼「こんな会社辞めてやる!」と思ったことがある人=98.2%

「@type」など転職サイトを運営する会社のアンケートでは、こんな衝撃の事実が明らかに。

【Q:会社を辞めたいと思ったことはありますか?】


「はい」 98.2%
「いいえ」 1.8%

「はい」が98.2%! つまり働く人のほぼ全員が、一度は「辞めたい」と思ったことがあったのです。仕事ができるあの人もこの人も、経験あるのかも。なんだか急に身近に感じちゃいますね。

▼「会社を辞めたいと思った理由」ランキング。2位は「待遇が不満」、1位はやっぱり…

では、どんな瞬間に「辞めたい」と思ったのでしょうか? ランキングと、詳しいコメントを見てみましょう。

【Q:会社を辞めたいと思った理由は?】

◆第6位『他にやりたい仕事ができた』 5.4%

「社内都合で営業から人事へ異動したものの、やっぱり営業がやりたいと思った」(30代/女性)

「ルーティンワークだと成長できないと思い、キャリアアップを考えて辞めた」(40代/女性)

前向きな理由が6位にランクイン。寿退社も、ここに含んで良さそうですね。

◆第5位『仕事内容が合わなかった』 6.5%

「営業ノルマを達成しても全く達成感を感じず、これは向いていないな、と」(20代/男性)

「事務に転職したらルーティンワークすぎてすぐ飽きた」(20代/女性)

理由の5位は、仕事内容。仕事って、それが自分に向いているのかいないのか、やってみるまで分からないのが難儀ですよね。

◆第4位『社風が合わなかった』 8.9%

「成績が出せない社員は毎月呼び出されてこっぴどく怒鳴られる」(20代/女性)

「2時間以上早く出社して、部長・室長・専務などに全員が行列を作って挨拶する」(20代/女性)

「ある日突然、会社のトイレ以外の全部に何十台もの監視カメラが導入され、社長が一日中それを別室で見ている」(40代/女性)

こ、これは嫌だ……というコメントが並びました。最後の“監視カメラを導入した社長”は、「出張先でも海外でも見ている。社員同士が仲良くしているのをやっかんで、文句を言う」とのこと。もはや社風の問題ではないかも!?

◆第3位『突発的にショックなことがあった』 13.1%

「上司が、私と上司と社長しか知らないデリケートな話を社員全員の前で話してしまった」(30代/女性)

「上司と先輩がただならぬ関係を臭わせるような会話や行動をしていたとき」(30代/女性)

「インフルエンザにかかって休暇を相談したところ、事前に会社に言っていないからと断られた」(40代/女性)

仕事は楽しさばかりじゃない、とは言えど、こうした出来事があればやっぱりショックです。相手を信頼していればなおさら、もう辞めたいと考え始めてしまうかも。

◆第2位『待遇が不満だった』 19.0%

「社長の息子さんが某保険会社で働いていて、私が昇給したときに『息子の生命保険に入ってもらうために昇給したんだから』と言われた」(30代/男性)

「誰も成し得なかった営業実績をあげたにも関わらず、正当な評価がされなかった」(50代/男性)

「面接段階で残業の有無を聞いたら『人事だから現場のことはわからないの』とごまかされて、実際に入社してみたら当たり前のように徹夜があった!」(20代/女性)

2位は、待遇への不満。仕事の目的は人それぞれですが、成果に応じた報酬、最低限の環境は誰にとっても大事ですよね。理不尽な要求や不当な扱いを受けたとき、「辞めてやる!」と思う人は多い様子。

そしていよいよ、第1位。圧倒的多数が「辞めてやる!」と思った瞬間は、こちら。

◆第1位『人間関係が上手くいかなかった』 32.7%

「誰もいないところでニヤニヤしながらブスと言われたりした」(30代/女性)

「異性と話していると『付き合っている』『好意を持っている』と噂を流された」(30代/女性)

「家族経営の会社で、社長と事務長が口論になって、次の日には事務長がクビになっていた」(30代/女性)

「チーム全員が他の人の仕事の粗を見つけよう見つけようとしている様子に辟易した」(20代/女性)

一番多かった理由は、人間関係! 1日の大部分を一緒に過ごす職場の人間関係、そこに問題があるのは多くの人にとって耐えがたいもののようです。

いくつもの理由が積もり積もって「辞めてやる!」と思うケースも多いかも。あなたの「辞めてやる!」は、どんな瞬間でしたか?(豊島オリカ)

情報提供元:株式会社キャリアデザインセンター



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“絶対にさわれない”サッカーW杯2018年大会の優勝トロフィーが編集部にやってきた!

FIFAワールドカップ優勝トロフィーがウォーカープラス編集部にやってきた!

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編集部にやってきたのは、正真正銘の優勝トロフィー!

【写真を見る】スタッフが見守る中一足早くトロフィーがお披露目!

スイスの高級腕時計ブランド「HUBLOT(ウブロ)」は、2010年よりFIFA ワールドカップのオフィシャルタイムキーパー、オフィシャルウォッチを務めている。東京・表参道にウブロのポップアップブティックが期間限定オープンしたことを記念して、来年に開催が迫った2018 FIFA ワールドカップロシア大会で優勝チームへ贈られるワールドカップ優勝トロフィーが、5月25日(木)の1日限りで一般公開される。24日(水)にはそれに先駆け、ブランドアンバサダーでサッカー日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチ氏、元サッカー日本代表の中田英寿氏を招いたイベントでトロフィーをお披露目した。そのイベント終了後、一般公開よりも一足早く編集部にトロフィーがやってきたのだ。

FIFAワールドカップ優勝トロフィーは、優勝国のチーム以外では国家元首しかさわることの許されないとても貴重なもの。アクリルケース越しでも燦然と輝くトロフィーは純金製。マラカイトの緑のラインで縁取られた台座には、2018年のロシア大会の文字が刻まれている。歓喜で手を突き上げた2人の選手が地球を支えるデザインだ。

編集部内で披露されると、スタッフからは大きな拍手と歓声が上がった。レプリカではなく、大会で実際に使用される本物を目の前にして、スタッフは大興奮。隣に並ぶことなど二度とないとありがたがるスタッフや、トロフィーのまぶしさに思わず感嘆の吐息を漏らす女性スタッフ、ハリルホジッチ氏も中田氏も触れられないという説明に思いを馳せるサッカーファンのスタッフなど、反応はさまざま。だが、誰もが圧巻する荘厳な雰囲気を優勝トロフィーはまとっていた。

ウブロが製作した、2018 FIFA ワールドカップロシア大会で使われるものと同じデザインのレフェリーボードと並べてトロフィーを撮影。ボードの電光掲示は「2018」。4年に1度、国家の威信をかけて競うワールドカップの開催が間近に迫っていることを実感させられた。

優勝トロフィーが一般公開されるのは5月25日(木)の11時から1日限りとなるが、ポップアップストアは6月11日(日)までオープン。表参道ヒルズの期間限定ストアには、時計大国スイスが誇るウブロの最新作や日本限定モデルが多数ラインアップされ、こちらも見逃せない。優勝することでしか手にすることのできない栄光あるトロフィーの輝きを、ぜひその目で確かめてみてほしい!【ウォーカープラス編集部/国分洋平】



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